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海月屋・辻正仁『短めでお願いします』

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月下の一群





前に何人かの人達に言われたし、色々なものを読んで調べてみてもそういう事になってるんで、そうなんだろう。いや、思い当たるフシはあるんだ。

これは良いとか悪いとかの判断がつく事としてではなく、僕は色んなタイプの人と知り合う機会が多いらしい。
色んなタイプと言うのは、職業とか、性格とか言った事ではなくて、ちょっと説明しづらいので省略する。
とにかく、僕は他の多くの人達よりも、そういう傾向があるそうだ。
勿論、僕よりも多くの人を知り合いに持つ人は幾らでもいるだろうが、ある基準のもとに知り合いを分類すると、そのタイプは僕の方が多種多様であるとか、そういう事だ。

それで、今日もある人にお会いする機会があったんだが、その帰りにふとその話を思い出したのです。

そっから色々考えてみると、これは元々の意味合いからは離れるけど、職業だけでも随分色んな職種の知り合いがいるなぁと思った次第。

それで、思い付く職種を片っ端から挙げて、その職に携わる友人、知人がいるかどうか(これは、現在何かあった場合に連絡可能で、用件について相談したりされたり、誰かに紹介する場合の橋渡しにお互いがなれたり、プライベートでお茶でもできたりする人という基準を設けてみた)考えてみると、思い付く職種の範囲で知り合いが見当たらないのは、酪農家と整備士と消防士だけだった。政治家もいないが、秘書さんはいるな。
もし、該当する知り合いの方いたらごめんなさい(笑)。そういう人達に色々と手助けされたりしてるんだなぁと思うと、なんだか豊かだなと実感できる。

こう考えると、知り合いだけで小さな村くらい作れるような気になってくる(笑)。それでも100人以上になるけどね。
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