海月屋・辻の日々

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目を凝らし、耳を傾ける




さて、バースデーワンマンライブを終えて、例によって翌日は異常な食欲でございました。

どんだけ食っても腹が減る…

それはともかく

ちょっとした微細な動きというか、変化が感じられる今日この頃。
自分も自分の生活も何ら変わってはいないのだが、それを取り囲む外枠の2、3列目あたりってところかな?

色々な人の色々な話が飛び込んでくる。ひとつひとつは、当事者以外には「ささいな出来事」だし、当事者ではないこちらの生活には何の問題もないのだけれど。そしてそのひとつひとつも特に繋がりのあるものではないのだけどね。

ただなんとなく

それらの独立した話の中に「共通する空気」みたいなものを感じるんだな…

何かのお知らせ
のように思う。

そんで、今日の明け方に見てた夢もね。

久しぶりに、ある人が出てきて、なんちゅーか、やるせないというか切ない気持ちになる夢でした。
目覚めてからも、大袈裟に言えば「胸が張裂けそう」みたいな気分で(笑)

それもまぁ、「お知らせ」のひとつとしとく事にした。

だいたい二年に一度くらい、こーゆーのがあるな…


あ、それとは関係なく、お客様から頂いた先日のライブの写真を幾つか紹介。

楽しそうでしょ?
楽しかったもん(笑)








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うろたえたところから始まり、アホになって終わりました。

IMG_0tsuji678.jpg


はい

バースデーワンマン終了いたしました。
ご来場の皆様、そしてフライアーパークのムネちゃん、ありがとうございます。
それから、SNS等で大量のメッセージもいただきまして、嬉しいです。ありがとうございます。


今回は無事(笑)、日付が変わる前に終了。
いや、ちょっと考えたんだわ。MC挟む本数を少なくしてみた。喋り始めると長いので…。

今回は、ハーフタイムショーに谷藤師匠に来ていただきまして…。
やられた(笑)

開場時間が近づいてもやってこないのよ。リハに。
まぁ、時期が時期だけに路面状況によっては渋滞は大いに考えられるので、ソレかな?と思ってたんだけど、それにしてもメールも電話もこない。
いや、時期が時期だけに車でのアクシデントだって考えられるのでね。

心配してメールしてみたら、しばら〜くして電話来まして。

谷「おう、どうーした?」
辻「渋滞っすか?」
谷「ん?何が?」
辻「…。 今日っすよ」
谷「何が?」
辻「………。(この人、やっちまってんじゃないのか?)」

と、まぁ汗が出まして。
人間、まだ温まってない店内にいても汗が出るんだね。

いや、日にち間違ってんじゃないかと思ったのよ。
で、師匠の場合、日時を間違ってたとしたら、絶対に他のスケジュールが入ってるからね。「今日だったか、なんとかして直ぐ行くわ」なんてことは無理なんで。

終わったなと思った瞬間に、大笑いが聞こえて、やられたことに気がつきました。
渋滞だったみたいだけどね。担がれました。

なんて大人気ない。人のこと言えないけど(笑)

tanifuji.jpg


そんな訳で、事前のリハで20〜30分しか合わせてないものを本番でやることに。
トバッチリを受けたのはムネちゃんで、アンコールの最後でかれのカホンも交えて演奏なんだけど、一回も合わせることなくやっていただきました。
そしてムネちゃんは大丈夫で師匠がトチるという…。

〜セットリスト〜

第1部

魔法を信じるよ

自画自賛

ダンスを踊ろう

月明かりの歌

世界は美しい

HappyBirthday

神様の調べ

三日月のかんざし

また夢をみている(with 谷藤勝彦)

スローバラード(RCサクセションカバー with 谷藤勝彦)


〜ハーフタイムショー(谷藤勝彦)〜

第2部

孤独の雨

人生の折々に

会いにゆくよ

ソファー

ありふれたあいのうた

心の壁、愛の歌

素敵な君の歌

求愛ラプソディー

座右の銘

さすらう



~アンコール~

旅人の歌

ウキウキライフ(with 谷藤勝彦・宗形修)



という訳で、全22曲を大変気分良く歌わせていただいた。



終盤は気持ち良くなりすぎて多分脳内に変な分泌物が出てたんじゃないかとおもうが、その一部始終が、録画してたハズなのにまったく記録されとらんな。

まぁ、多分残しとくべきものではなかったんだろう。

ご覧頂いた方のそれぞれの中で美しい思い出にしていただければ幸い。



師匠と二人でやったオリジナルの方、「また夢を見ている」は、二人で歌うために書き下ろした。

昨年6月のフライアーの開店記念日に顔出しに来たら師匠も来てまして、二人でムネちゃんがかけてくれてた英国の音楽番組のビデオ見てたんだけどさ。

そん時に、師匠がある曲みながら「こうゆ曲、お前とやりたいな」とか言ってまして。なんて曲かもわからなかったけど、その曲のイメージだけインプットしといたんだけどさ。そこに、師匠が自分の曲では絶対に書かないであろう歌詞を乗っけながら書いてみた。

オレの誕生日のアレってことがなきゃ、歌わなかっただろうな(笑)。わざとそれをぶつけてみたんだけど、さすがですわ。

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ハーフタイムショウも、ゴダイゴと新沼謙治と郷ひろみってなんだかわからないけど、意外と新沼謙治なんてオレが風呂でたまに鼻歌やってる曲だったりして、途中で「辻の曲の中には和物の要素もインプットされてるから」みたいな話をしてたけど、その辺もご指摘のとおりだよな。



ところで、なんか不思議だったのはさ、所々にそういうのも入れ込んではいたんだけど、先日も書いた通り、そんなに「節目」ってことに拘った構成とか選曲はしたつもりないし、師匠の茶目っ気もあって本番前にそんな気構えをしてもいなかったんだけど、本番をスタートさせた時に、なんかぶわっと感じるものがあったんだよね。生まれてからってアレではないけど、音楽初めてからのアレコレと、今現在歌ってる自分が、う〜ん、なんちゅーか全部ここに繋がってるんだな〜ってのを脳みその中じゃなくて、感触として実感してた。

ちょっとなんか不思議な感慨を覚えながらやっとりました。



まぁ、兎にも角にも今年もまた始まりましたので、お付き合いのほど、宜しくお願いします。



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何かを信じてこれたかな(「夜空ノムコウ」by SMAP)

ワンマンライブ前に心配になる事はいつも同じで、雪である。
当日の天候。

今年は特に今まで雪が少なかったからね。絶対どっかで巻き返しを図られるだろうとは思ってたんだ。
年間降雪量の帳尻を合わせんが為に、どっかでどっさり降るだろうなと。
どうも今週がそんな感じか?
なんかそんな気はしてたんだ。

みんな、大雪でも気にしないでいいから(笑)。足元にだけ気をつけてきてね。

2016年1/21(木)
場所:フライアーパーク(札幌市豊平区平岸4条7丁目)
バースデーワンマンライブ
OPEN/19:30〜
START/20:00〜
料金:¥2000(1ドリンク付)
出演: 辻 正仁 / 〜ハーフタイムショウ〜 谷藤勝彦


さて、ここんとこず〜っとなんだかモヤモヤしてて、何か意見を表明するのもなんだかなぁ〜と思いつつ、それでもなんか言わないと自分がスッキリしないので、大雑把にだけ書く。

あくまでも自己満足の為だけに。

ここのところの、いわゆる芸能ニュース的なアレについての雑感。

えと、まずはなんとかってバンドの人と、女性タレントが不倫だとか、友達なんですよとかって騒いでた話。

いつもこの手の話題で、当人が出てきて会見するときに思うんだけどさ。
まぁ、収まりつかないからだろうけど
「この度はお騒がせして申し訳ありません」ってやつね。

世間を騒がせたのは別に当人じゃないと思うんだな。
騒がせたのは週刊誌やらテレビやらで、当人達は不倫だったにしても友達だったにしろ、そのことで騒がれたくなかったんじゃないかと思うのさ。
だからまぁ、こっそりやってたわけでしょ?

こっそりやってた事を騒ぎにさせられたんだから、世間に対してお騒がせしましたって謝るのはなんかいつも違和感あるんだよね。

まぁ、CMとかでのイメージダウンになるような行動だってんなら、騒ぎにされちゃうような行動をしていた事についてスポンサーとかに謝罪するのはわかるよ。

でさ、たいして興味もないからそんなにチェックしたわけでもないんだけど、その騒いだ記事ってのが、主に女性タレントのキャラクターと不倫ってギャップがインパクトあるから騒いだんだろうが、文脈的にその当人達のモラルに関して責めてるようなものが目に止まったんだけどさ。
その記事の大元に、当人同士のメールだかなんだかの個人的なやりとりの内容を入手して公表してるってのがあって…。
どんな内容にしろ、私信の内容を暴露するってのはモラル的にどうなんだ?

当人達が情報提供したわけでもないだろうし、多分、その情報を売った奴か、もしくは記事書いた記者かなんかが個人のメールの情報をどっかから盗み取ってるんじゃないの? あるいは本人達の不注意で公開されたのかもしらんが、いずれにせよだ。
そっちの方が怖いよ。で、本来公表すべきではない事になってる情報が平気で公開されてるものを見て、いろんな人がソレを証拠として当人達のモラルについて言及しているというのは、オレの感覚からすると非常に薄気味悪い。

はい、次。

デビッド・ボウイが残念ながら他界された。
FaceBook見てると、その死を惜しみ、彼を讃えるコメントが非常にたくさん並んでる。気持ちは分かるよ。興味を持ったり尊敬していた人がいなくなったショックとか残念な気持ちを何か表明したいってのは。

なので、本当にこれはあくまでも自分のスタンスなんだけど。
多分、オレにとっていなくなって一番ショックなアーティストが一番先にいなくなったってのが影響しているとは思うんだけどね。
ジョン・レノンがなくなったのは、自分が思春期のど真ん中で、自分の感受性が最も鋭敏な時期で、なおかつ一番強烈に影響を受けている真っ最中の出来事だったので、多分、他の自分の好きなアーティストがこの世を去っても、もうあれ以上のショックはないと思うんだな。
年齢的にも順番どうりって感じだしね。

もちろん、残念に思うけど。

で、FaceBook見てて思うのは、そんなにみなさんデビッド・ボウイが大好きだったのかと…。今まで少しもそんなそぶりがなかったのにと…。
僕としてはですね。
素晴らしいと感じるなら、その人が生きている間にもっと賞賛していてもいいんじゃないかと。特に何がなくても、「この人いいよ」って自分のタイミングで伝えてもいいんじゃないかなと思うのさ。

特にボウイに関しては、いいアルバムを発表したばかりだったんだけどね。
アルバムが出たときに、そんなにその作品に関するコメントはなかったんだよね。
だから余計に、追悼のコメントがどっさり出てきたときに「???」って感じちゃったんだよね。

余談だけど、マイケル・ジャクソンが亡くなったときって、僕はラジオでレギュラー番組やってたんだけどさ。
マイケルの作品は一応全部チェックしてたし、すきなものもたくさんあるんだけど、番組で彼の曲を紹介する機会がないままだったんだよね。
そんで、亡くなったときにいきなり曲かけるってもなんか嫌だなって思って、書けなかった。
それはね、自分が少年の頃、ジョン・レノンがなくなって、どの番組でもジョンやらビートルスの曲を紹介してたんだけど、なんちゅーか「コイツ、何にもわかってねーのに」って感じるコメントしてるパーソナリティとか、番組構成とかのものがあって、そういう本当は興味も尊敬も持ってない人たちが「残念です」みたいなこと言ってる紹介のされかたに腹が立ったり傷ついたりもしたからなんだけどさ。

生きているときに、特に話題にもなっていないときにでも、自分がいいと思ったら自分発信でそれを伝えてないのに、死んで話題になったから自分もそれを口にするとかってなんか個人的には自分はしたくない。

万が一死んじゃったときに思い切って残念や悲しいを表明したいくらい好きな人なら、生きてるときにも自分から話題にして讃えとこうと。そして、なくなったときには、一人静かに祈ろうかと。

で、この場を借りて
ボウイの数日前にこの世を去り、ボウイほど惜しむコメントが出ていない、ソウルシンガー、オーティス・クレイにも心から哀悼の意を捧げます。

で、最後

SMAP問題。

一応、収束しそうなんで。

解散危機って発表されたときには、中居くんか木村くんに「大騒ぎになってるけど大丈夫か?」ってメールしようかなとも思ったんだけどね。

まぁ、メールアドレス知らないし、むこうはオレのこと知らないし(笑)

これはね、SMAPは特にファンなわけではないけど、好きなのよ。で、SMAPって存在がなくなるかもってのはやっぱりなんか知らないけど、嫌だなと。なんか、ずっとSMAPって存在しててほしいなって気持ちがあって…

まぁ、本当の事なんてだれもわからないのだろうけど、ネットやらニュースやらにいろんなのが出てたよね。

ジャニーズ側の見地に立ったものも、その退陣したマネージャー側に依ったものもあるし、なんかメンバーの確執がどうとか、木村くんが立派だというのも木村くんが寝返った裏切ったみたいのもあるし、中居くんが勇みすぎだとかさ…

こんなの、それぞれの立場とか「生き方」に沿ってなにを選択するかの問題なんで、どれが正しいわけでも間違いでもないよね。

ただ、自分が見聞きした今までのSMAPのキャリアの中で言うと、そのマネージャーの功績は大きいわけで、事務所でもお荷物的に扱われてたSMAPをひとつの「ブランド」と言っていいものにまでした事のみならず、男性アイドルのあり方そのものを変えてきた功績は大きいと思うのさ。
なんちゅーか、「アイドル像」を変えたからね。
20何年間だかの間にSMAPが「アイドルらしからぬ事」をやって人気を得ていく様が興味深くて楽しんでたってのがあるし。

そこに対する、扱いというか、事務所の評価がちょっとな〜 とは個人的に思う事。
でも、事務所側には事務所側の事情やらメンツもあるだろうしね。それでやってきた看板なんだから、それを一貫するのは仕方ない。そこ崩れたらぐだぐだじゃん。

で、そのメンバーが恩義を感じるのはマネジャーに対してだろうってのもわかるし、干されたような状況でも給料出して、グループを解散させずに維持してきたのは事務所なんだから、事務所に使えるのがスジって考えもアリだと思う。

だから、どういう考え方を選択するかの問題で、そこがメンバーでちょっとズレたんだろうね。 そりゃ、みんないい大人だもん違うさ。

私事を並べるのは恐縮ではあるが、長年勤めた会社を自分が辞める時に結構悩んだんだけどさ。多分、自分に妻子がいて家庭というものがあったら迷ってないでそのまま会社にいたと思うんだよね。間違いなく。
会社の方針に疑問があろうとなかろうと、在籍して食いっぱぐれないようにしてたはず。

だから、家族のいる木村くんが今後の活動を考えて、事務所に残る、独立して怪我するリスクを避けるって判断してたんだとしても、至極当然だし、独身者と妻子持ちで意見が分かれたのがそういうところだったのかなと考えると、自分としては納得できる。

これは憶測でしかないけど、多分権利の問題とかなんだとかあって、たとえ五人揃って独立して活動したとしても「SMAP」って名前は使えなかったんじゃないかなと思うし、それはそれでなんか避けてほしいと思ったんだよね、ただの視聴者として。

で、これからマネージャーいなくなった後の事務所にいて今までのSMAPでいられるのかってのもちょっと心配なんだけどさ。

なんにしろ、ただの野次馬としては5人がSMAPとして続くのはよかったなと思う。
それぞれに何がしかの魅力のある人たちだと思うんだけど、そのプロの人たちが5人並んだ時に、歌唱力とかダンスの技量とか以前にちょっと別格な佇まいになってる気がするんだよね、華と貫禄が違う。

お互いにプロとして仕事として5人で存在していて、仲良しグループでもないんだけど、お互いを認め合ってるみたいな空気がちょっと好きなんだよね。

そんで、最終的にはそれぞれの私情を胸に収めて、SMAPを存続させる選択したってのは、カッチョイイじゃないかと思うのです。

まぁ多分、スポーツ新聞が一斉に記事出したのは、週刊誌のすっぱ抜きの効力を薄めるためにリークしたんだろうけどね。じゃなきゃ、あの事務所のゴタゴタが一斉に記事になるってのは考えにくい。で、記事出した時点で結論はあったんじゃないかな? ってのはただの邪推だけど。

あ、でさ
不倫騒動でモラルがどうのとか言ってるマスコミの人とか、木村くんが家族のこともあってマネージャーへの恩義を捨てて保身に走ったみたいなニュアンスの事書いてる人とかはさ、会社の事情とか世間の流れとか、己の保身を捨てて、芸能スキャンダル追ってないで、明日クビになってもいいからジャーナリストの使命とモラルを持って政府の圧力に屈しない報道をしてください。
よろしくお願いします。




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今年の音楽活動開始です

さて、もーすぐバースデーワンマンライブ。

今年も対外的な活動はこっからスタートです。
今年で10回目である。ほんと、フライアーのマスター、ムネちゃんには感謝だ。
毎年思うのさ。
最初にこのバースデーワンマンやった時なんてメチャクチャな大雪の日で、まぁ、それだけが理由ではないけど、スタートから前半は誰もいない店内でムネちゃん相手に歌ってたんだから(笑)

そういうとっから始まって、翌年も快く時間と場所を与えてくれてってのを10回続けさせてもらって、おかげさまで昨今は毎年のコレをちゃんと予定に入れて聴きに来てくれる方もいたりする。

そんなこんなで、毎年の誕生日に「生まれてきて良かったな〜」と思わせていただけてるのは、本当にありがたい事です。

前にも書いたけど、今年は一応はなんというか節目にあたる年なんだよね。
この企画が10回目。僕の誕生日としては50回目なわけだ。ビックリするよ我ながら(笑)。

一応、今セットリスト的なものを仕上げた。
特に節目的な選曲ではない。まぁ、強いて言えばハーフタイムショーをお願いしたゲストが節目っぽいか(笑)。

まぁ、歳は食っても相変わらずですってところを楽しんでいただければ幸い。それがワタクシの節目でございます。

ぜひ祝いに、または笑いにきてくださいまし。

2016年1/21(木)
場所:フライアーパーク(札幌市豊平区平岸4条7丁目)
バースデーワンマンライブ
OPEN/19:30〜
START/20:00〜
料金:¥2000(1ドリンク付)
出演: 辻 正仁 / 〜ハーフタイムショウ〜 谷藤勝彦







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明けてまして、おめでとうございました。




ん〜、年末年始感がまったくございません。
ございませんが、今年もよろしくお願い致します。

えーと、大晦日はですね。
年が明ける2時間前まで仕事しとりまして、それから一応蕎麦だけは食いまして、その後で本読んでたらいつの間にやら今年になってた。

なので、毎年年頭の日記一発目でやってた紅白の雑感も無しです。

毎年チェックしていた森進一の劣化具合も確認しないまま、彼は紅白引退らしいね。

で、1日から2日にかけては実家に帰えって、満腹になって寝転がって来た。
そんで2日の昼には自分の住処に戻って、部屋の備品の事務的なアレがあって、正月休み終了。

あ、そんで初夢ね。
いつ見るのが初夢なのかは諸説あるので、僕は1日の夜から2日にかけて見るのが初夢という事にしてるんだけどさ。

今年はだから、実家の寝床で見たんだけどね。
まったく覚えてない。

どっか、たまに夢に出てくる部屋で誰かとごちゃごちゃ作業的な事をやってたと思うが…
で、そこに猫がやって来て頭撫でてたりしたのは朧げながらあるんだが…

それで、一回目覚めたんだよね。多分4時頃。
自分の寝言で起きた(笑)
「吹き溢れる!」って…
何が吹き溢れたんだろう?

今年、何か吹き溢れるんだろうか?

しかも起きた時に寝汗をかいてたしな。
なんか、熱いものが身体の中から吹き溢れてくるんだろうきっと。

周りはいい迷惑だな。

そんな事も含めて、よろしくお願いします。



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