海月屋・辻の日々

※各記事下の「拍手」をクリックすると辻へのメッセージを書き込むことができます(非公開)                                        ※辻正仁の活動情報は【海月屋info】http://kurageyainfo.blog.fc2.com/をチェック!

よんどころのないじじょうによって


う~む

何だか急な連絡が幾つか入り、のんびり構えてた事を急いだり、別件にも対応したり、ご飯たべたり風呂にはいったりしなければならなくなった。

そんな訳で多分しばらく日記は数日お休みになるんではないかと思う。
ならないかもしれない。

どっちでもいいように、ライブのお知らせだけしとく。

またしつこくするけどね。

日時:4月13日(水)
20時オープン
20時30分スタート

場所:フライアーパーク
(札幌市豊平区平岸4条7丁目)

料金:\1500 1ドリンク付

出演:史恵/mitsumi/辻正仁(出演順)



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そのままどうぞ


色んな声



http://www.google.com/gwt/n?u=http://bit.ly/fa72SV&guid=on

http://www.google.com/gwt/x?guid=on&u=http%3A%2F%2Feco.nikkeibp.co.jp/article/special/20100712/104217/%3FP%3D1&wsi=50112a3d84fa3d5b&ei=gK2MTaOvA5uivwOM_72CCA&wsc=ti

http://www.google.com/gwt/n?u=http://hairoaction.com/&guid=on






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あれやってこれやって

昼休みにちょこっとライブのセットリストを考えてみた。

今、歌いたい曲をつらつらと並べてみる。
持ち時間の3倍になった(笑)。

ま、今回はどーしたってそういう気持ちになるよな。
曲を削りながら気持ちを凝縮させて行く。

さて、一曲目は何からスタートするでしょう?
それは僕自信もお楽しみである。



http://www.google.com/gwt/n?u=http://bit.ly/h3GDwd&guid=on

http://www.google.com/gwt/n?u=http://bit.ly/gua3Ca&guid=on

http://www.google.com/gwt/n?u=http://jp.ibtimes.com/articles/16479/20110324/240596.htm&guid=on








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「ダイアン、今僕は代案をさがしている…」 by クーパーFBI捜査官 古いっ


このタイミングでというのがまた…

というものを見つけた。

荷物の整理をしていて、昨年の引っ越しの時に適当に突っ込んで開封していなかったダンボール箱を開けてみたら、数年前に途中で読むのを挫折していたバックミンスター・フラーに関する本が出てきて、思わず「おぉっ!」と。

この本、興味深く読んでいたのだが、ちょっとサイズも形状も、持ち歩くにも風呂で読むにも不便なもので、読みきれてないまま、引っ越しの時に処分しちゃってたと思ってたんだよね。
それが、今出てくるってのはねぇ…
読んでおけって事なんだろうが、もうちょい落ち着いてからだな。

でも、そこで閃いて、今日はさっきまで色々と調べものをしていた。

なかなか興味深いことがわかってきた。

闇雲に感情的に賛否を論じる前に、建設的な代案について調べて、比較して、じゃあどうしましょう? って事を相談しないとね。
非難しあっていても仕方ない。

この件に関しては随分前にもちょっとかじったんだけど、今度ばかりは「自分はどっちの態度をとるか?」を明確にしといた方が良いと思って。

今のところ、結論は明白のように思えているが、こんだけ明白な事が今まで行われなかった背景には、多分本筋とは別の色んな事情ってか、都合があるんだよなやっぱり。

そりゃあもう、バックミンスターの発案が採用されなかった頃から変わりなく。







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久々にライブだ




昨日フライアーパークの宗ちゃんからオファーを頂きまして。

今日、出演者決定の連絡もきまして。

久々にライブです。


日時:4月13日(水)
20時オープン
20時30分スタート

場所:フライアーパーク
(札幌市豊平区平岸4条7丁目)

料金:\1500 1ドリンク付

出演:史恵/mitsumi/辻正仁(出演順)

という事で、女性2人とのブッキング。
どちらも知った顔。

楽しみましょう。



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ワタクシ事で甚だ恐縮ですが



さてさて

幸運にも震災の物理的被害は僕の知る限りほとんどなく、繁華街で現場の電源供給に関して殆ど意味を持たない節電が行われている札幌にいる、うだつのあがらない一人のおっさんとして、今回の震災とそれに伴うもろもろに関しては、何も発言しないことにしようと思っていた。今も思っている。

自分でやっていることは個人的にやっている事なので発表するつもりもないし、だれかに「コレをやるべきだ」なんて事を言うつもりもないし、誰かが何をやっていても、やらなくても、そんな事をいちいち個人的に指摘して批評したってあんまり意味がない。

ふだんから世の中に物申しても意味はないしソレを承知で書いてるんだが、今回はたとえば政府の対応がどうだとか、世の風潮がなんだとか言ってると、自分が貧しい気持ちになると思うので言わない。
報道の仕方、買占め、『不謹慎です』発言においても賛同も批判も公にはしないことにしている。
というかむしろ「そういう気持ちや考え方もあるんだな。それはその人が良かれと判断していることなんだな」と考える事にしている。
言いたいことがあれば、建設的な形で実際的な場所と思われるところへ直接と考えている。

それでもね、メールや実際に対面しての会話の中で今回の件に関する話題は当然出るわけで。

なんだか知らないけれど、悩みを聞かされたり、何か僕なりの考えを伝えたほうが良いと思えたりする事もあって、あと、それ以外にも『こんなときにあのボンクラはどんな事を考えてるんだろう?』みたいに思っている方もいるようなので、ちょこっとだけね。

僕が話をしたのは、
「大変な目にあって困っている人が沢山いるのに自分は何もできない」と悩んでいる人。
「こんな大変な時にライブなんかやって楽しんだりしていてイイんだろうか?」と考えている音楽人。
自分のやっていることや発言に『こんなときに自分の活動ばかり考えて不謹慎だ』と言われた音楽人。
「今は自分が楽しんだり、普通に生活する事もなんだか気が引けておとなしくしている」という人。
その他。

以上のかたがた。

僕は大体において同じような事を相手に言っていたと思う。
それがたぶん、僕の個人的な考えだ。

その辺をまとめて文章化してみようと思う。
これが絶対的に正しいとは思っていないし、この話が何か公共の役に立つとも思わないし、ある程度気心の知れている方との会話の中での発言を下にしているものであることはお断りしておきますよ。

誰を批判するつもりもなく、誰の批判も受け付けるつもりはない。

もちろん、被災されている方々の状況とも何の関係もないし、実際的な効果などないのは承知の上。
そしてコレは現在の札幌という場所での自分の生活環境の中においての考えだ。

ただの個人的な戯言である。
「オレはこう考えてこういう姿勢ですよ」って事を記録しておくためのもの。もしかしたら後で自分で読んで「あの時はオレ、間違っちゃってたなぁ」とか思うかもしれない程度の、今の考え。

コレを読んで何か自分なりの意見があったり、思うことがあった場合はどうぞそれぞれご自分の場所で、ご自分の姿勢としてどうぞ。

賛同であれ、批判であれ。

そして、前置きほど中身はたいしたことはない(笑)。



再びさてさて

チャリティーライブ、または個人的に街頭に立ち募金を集めるのは、まぁたぶん1円でもお金を集めた方がいいんだろうから、有志がやればいいんじゃないかな? と思う。
今この時点で自分が音頭取ってやろうとは考えていない。
理由は簡単。オレが自分のライブでやったとしても大して集金できないからだ(笑)。「自分はチャリティーやりました!」みたいな自己満足しか残らん。
それに、僅かながらでも普段オレのライブに来てくれる方やら音楽を気に入ったくれている方は、大体こういうことがあれば自分の判断で、自分ができる限りの募金(それがコンビニでのつり銭を募金箱に入れるだけとしてもだ)は黙って静かに行っているだろうと思っているからだ。そういう人たちにわざわざこちらから募金を呼びかけて、また募金してもらおうとは思わない。

ついでに言えば、然程余力のない個人やライブハウスの現状を知っていると「そんなに無理しないで」とも思っている。なんだかこの時期に営利でライブやっちゃいけないような空気もないでもないが、一晩の収益減が即死活問題になるような状況で、志だけを頼りにやっている場所や人をつぶしかねないような事は、長い目で『復興』を考えた時には、なんら効果的ではない。
ここで無事だった場所のライブハウスが潰れたり、音楽人がやっていけなくなったら、たとえば被災した場所で音楽を目指している人たちが再び自分の目指すことを叶えられる場所も、支えとなる人もいなくなるじゃない。

これは音楽だけではなく、芝居も映画もクラブもキャバクラもおんなじこと。

幸運にも無事だった場所にいる者が力尽きるような事をして全国でしょんぼりしても仕方ない。
喜びや楽しさや夢や憧れや、もしかしたら自力で生活を立て直せるかもしれないと思えるような場所や機会を用意しとかなくちゃ。そういう元気さを発していなくちゃと思う。

たしかにしばらくはお金や物資を支援するのは大切なことだと思うが、その辺は経済力や影響力のある方々が先導して、協力できる事を協力すればよいのではないかと。

この大災害に己の無力感を感じない者はいないんじゃないかと思う。もともと無力なんだってところから考えれば、そして思いもしなかった事が起きたって事から考え始めれば、「自分が無力だ」と落ち込む必要はない気がする。
落ち込むのはいいけど、それは現場にいる人たち、被災した方々も直接支援活動している方々もより感じているかもしれない。聞くところによると、救助犬は見つけた方がすでに亡くなっている人ばかりだとどんどん気落ちしていくらしい。
それでも、それを飲み込んでやるべき事をやっている。

無事だった側が周囲に気遣わせるような空気を漂わせるのは個人的には好意的には受け止められないし、例えばネイルアーティストがレスキュー隊員や物資調達や介護や現場対応の知識やスキルのある人たちと同じ事をできないからといって落ち込む必要はないと思うんだな。
レスキュー隊員にオシャレな爪は作れないでしょ? 喫茶店のウェイトレスさんは命を救う技術も知識もないかもしれないが、笑顔で「いらっしゃいませ」と言って、お茶を飲む時間を快適に過ごしてもらう事はできる。

ただ、それが力を発揮するのは今ではないって事だよね。平時に自衛隊が活躍しないのと同じこと。彼らはそんな時はしかるべき時の為に訓練していたり、お気に入りの喫茶店でくつろいでいたり、区役所の窓口の子に恋をして彼女を芝居に誘っているかもしれない。
懸命に誰かを助けている看護師さんはパチンコやホストクラブで英気を養っているかもしれない。

音楽とか芝居をやっている人間も含め、無事な場所で自分のやっていることで周囲を元気にして、ついでに稼いで金貯めて、しかるべきときにしかるべき場所に赴いて、歌を歌ったり芝居を楽しんでもらったり、爪を磨いたりするのもいいかもしれないね。

そういう時の為に、ライブや芝居をお金払って観に行って活性化させたり、誰かを直接助けたりできるかもしれない人たちに笑顔を向けたり、東北の地酒でも飲んで酔っ払うのもいいんじゃないかな?

今、それぞれの場所でやれることって、誰かの揚げ足とることじゃなくて(その辺は黙っといて)、まずは自分が元気でいることと、余力があれば誰かを喜ばすことのような気がしている。とりあえず身近な人から。

例えば音楽人なら、自分の音楽を聴いてくれる人達に、精一杯楽しんでもらって、お客さんを元気にさせて、その収益で自分も含めて現場が明日も無理なく回っていけるようにして、これから20~30年くらいのスパンでいろんなものを失った人達に、何かを得てもらえる状況を維持して(できればもっと盛り上がって)いく事なんじゃないかなと。

別に使命でも義務でも立派でもなく、無理なく楽しくね。






http://www.city.sapporo.jp/kinkyu/busshi_boshu.html

http://tamesue.cocolog-nifty.com/samurai/2011/03/post-c95f.html

http://ameblo.jp/hcj-info/entry-10839078375.html






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そのままに




無口というのとは違い


謙虚に自分の発言は控えるというのでもなく


思いや考えを何とか表そうとしながら、紡ぐ言葉を探すのに時間がかかっているというのとも違う


自分の意思として、相手に何かを伝えようというものを持たず
意識しているしていないに関わらず、ある特定の時間や場や状況をそれぞれの立場から共有しているという感覚をもたない

または、そうした習慣がなかったり、経験が少ない

そういう人と話をするのが苦手みたいだ


相手も感情がないわけではないだろうし、色々考えてはいるんだろうが、それと伝えるって事の回路がうまく繋がってないというのかな?

いや、正確に上手に伝えなくたって、なにか思っている事や考えている事が外に出たがっているとか

黙っていてもその場と関係をもっている

という人はそれなりの気配みたいなもんが感じられるもんだみたいな…

なんかその『つながり回路』みたいなものが稼働してると感じられない

どっかの部分でぽかーんとした空白というか、何かが停止しちゃたように感じられる

自ら意識して閉ざしているのでもない、ただの空白

そういう事かもしれない

なかなか僕の周囲では普段お目にかかる機会の少ないタイプ

そうした方にも日々の暮らしがあり、なにがしかの思いがあるんだよね

と、いう事に自分で気がついてないような感じがちょっと気になったが、僕が苦手なんだと気がついているのでそのままに。

単純に僕が苦手なだけの事






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受け流す




そんな訳で、昨日の帰宅途中に青信号の横断歩道を横断中、右折進入してきた車に跳ねられた。そう言うと大袈裟なのかな? 「引っ掛けられた」というべきか?

大きな通りなんだけど道は暗く、ぼ~っと運転してりゃ気がつかなかったのかもしれない、気がついていてやられたんじゃたまったもんじゃないが(笑)

どうも進入する際にブレーキかけずに微速でスル~と入ってきたみたいだね。音も聞こえんかった。
僕からすると視覚となる背後から側面に車がふいに現れた状態で、ハッと思った瞬間に、足にドンと衝撃が来たんだけど、その後がまるでスローモーションであった。気持ち悪いくらい状況判断してた。
ぶつけられた衝撃に逆らわずに車体に身を預けたのがよかったのかもしれない。弾みでボンネットにエルボー喰らわせたみたいでベッコリ引っ込んでたけど(笑)。

しばらく倒れたままショックを受け流してから、後々面倒なことになるのも嫌なんで、駆け寄ってきた相手に(駆け寄る間にちょっと面白いことがあったんだけどね、自分が妙に冷静なことに驚いた)「ケーサツ呼ぶよ」と断って、交通課の方々にお越しいただいて、実況検分ってのかな?
どの位置を歩いてたかとか聞かれたけど、覚えてないって(笑)。

それから病院に。
倒れている間にちょっとチェックしたんで大したことなかったのはなんとなくわかってたんだけど、一応車と接触したわけだしね。
幸いなことに打撲ですんだようだ。

今日になっても打撲部分はそりゃ痛いが、ほかの部分は特に問題ないみたい。

そういうことで、ご心配は無用でございますよ。






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札幌市からのお知らせらしい。

【札幌市では、東北地方太平洋沖地震により被災し住居を失った方や、原子力発電所事故に伴い避難指示が出ている地域の方に対して、市営住宅を無償で提供しております。http://p.tl/FGnp】

というのを見かけたんだけどね。手続きは面倒くさそうだ。

やって来た際には、札幌を好きになってもらえるようにしたいね。


札幌に来て少し落ち着いたら、僕のライブに来ていただけたら、一杯ごちそうします。多分、他のお客さんが(笑)。

そして、元気にもとの場所に帰れるように英気を養っていただきたいな。

定住でも良いとは思うけど、自分なら帰ろうと思うだろうし。




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伝わるかどうかなんてあてにもしないが(『おやすみ、君は自由だ』 by 自分)



心配しているのか


安心できているのか




そう思ってみる


あのとき一晩中


何を話したっけ?


たわいのない話だったんだろう


内容はすっかりわすれちゃったけど


その空気だけは


鮮明に覚えている


今日、その夢を見たよ












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闇を弄り愛し合おう(『座右の銘』 by 自分)

本日は、さっぽろ村ラジオ『Mellow & Catchy the Future!』の300回記念にご出演。

わりと最近書いた曲を歌ってみたくてしょうがなかったんでギター持って行って歌ってきた。
たぶん、タイトルは『座右の銘』になると思う。

そのほか、パーソナリティの「みゃん@」ちゃんらとケーキ食べながら楽しくトークしてきましたよ。

スタジオに向かう地下鉄の中で気がついたんだが、この新曲をまともに歌ってみるのは、初めてだったという(笑)。
しかも弦を張り替えるのを忘れていてチューニングがボロボロ…。
それでも気持ちよく歌わせてもらいました。歌ってて気持ちよかった。
気に入ったという方から番組にメッセージなんかも戴いてうれしかったな。

スタジオの皆さんの写真撮ってきたんだけどね、失敗してた。

今日は書きたいことがまだあったような気がするんだが、まだちょっとやることあるのでまたそのうちに。


http://gigazine.net/news/20110312_how_to_help_your_loved_ones_from_afar/


http://www.google.com/gwt/n?u=http://niiza.rikkyo.ac.jp/news/2011/03/8549/&guid=on

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YES Is The Answer("MIND GAMES" by John Lennon)




然るべき方面にも相談しつつ、「こういうことでいこう」というところを固めた。

結局は、ある時期から静かに思っていたこととそれは同じ種類のものだ。

やぁ、また会いましたね(笑)



明日はラジオにご出演する。

遊びに行くだけだよ。



ずいぶん前からだけど、こういう空気になってくると、それとは無関係なこういう現象が現れるということが僕の周囲にあって、それも久々なことなんだけど、ちょっとしたジンクスというか理屈のよくわからない傾向として思ってたんだよね。で、ちょっと前から「あ、これ例のやつかな?」と思ってたら、案の定それとは無関係なある現象が(笑)。

流れってのはあるもんだよなぁ。








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結局何か言いたがる性分(笑)


「こういう時に何もしないのでアノ人にはがっかりした」
「こんな時になんて不謹慎なんだ」
「いったい自分に何ができるのかはわからないけど」

このような言葉がネットに飛び交っている。

何もしない=ダメだ

という思考には個人的についていけない。

自分のいてもたってもいられない気持ち(その善意を否定はしたくないけど)だけが優先される状況にもうなずけない。

何もできないことで思い悩む必要も感じない。

不謹慎にいたっては恥ずかしながら基準がわからない。

いずれにしてもこれらの事は被災して困っている方々の現状とはあんまり関係ないような気がするんだが、どうだろう?

おそらく

「ちゃんと助けになろう」
と思っている人たちは黙々と行動し、あるいは多数の協力を必要とする際にはその為の具体的な提言をし協力を求めてるんだろう。
あるいは、集まれる者で慎重に意見を交わし、実情を冷静に認識しようとしながら、この先の事も見据えた上でどうリアクションするべきかを検討しているかもしれない。

もしくは、これまでの市民ボランティアでの「善意からの弊害」について調べて「自分に何ができるか」あるいは「自分が何をしてはいけないか」の行動を考えるヒントにしているかもしれない。

またある人はコンビニの買い物でのつり銭を募金箱に入れているんだろうな。

まずは自分や家族が同じ状況に陥ったときに備えての対策を講じているかもしれない。




ところで、今回のようなことになると現場で一番有効な情報取得の手立てはラジオであるようだ。

電話も混線や不通、インターネットもアクセス困難、テレビなんか壊れて使い物にならないのがほとんどだろう。
第一、電源供給がままならない。

ラジオでヒューマンな発言をするのも大切だが、非常災害時にそのラジオ局から有効な情報を地域住民に発信できる体制が整備されているのかどうかを再度ご確認いただきたい気がする。僕が災害にあったときはやはりラジオが頼りになるんだろうし。

さて、かくいう僕は今回の件に対して何をやっているのかというと、感情的になるのを極力抑えようとしている。
正直、冷静に考えて自分がのこのこ出て行ってできることなんかほとんどない。

とりあえず、以前の災害時の市民のリアクションでどんな問題があったかを調べなおしたりしながら、札幌で自分の生活をつつがなく行いながら今後何かできることがあるのか(またはできるけどしないほうがいいことは何か)を考えてみたりしてる。
あと、もうちょっとだけ諸々。

なんといってもこちらは『支援のシロウト』であるからして。

啓蒙活動や具体的な行動への発言は影響力のある人たちとか、人気のある音楽人とか諸々の活動をしている人たちに委ねたほうがいいし、そのほうが分散しなくていいし。

個人的にやることなんて特に発表するつもりもない。

ちなみに、常日頃からテレビや冷蔵庫からドライアーにいたるまで生活家電を持たず、自宅で音楽を聴くのも週に一回アルバム1枚聴くか聴かないかという程度。部屋の照明はキッチンの上の蛍光灯(部屋全体が間接照明っぽくなって落ち着く)のみ。家ではPCも利用していない。暖房も寝る前の2~3時間程度しか利用していないという日常で、節電するつもりもない。



こういった事は自分の偏った発言ができるこのブログで自分の気が静まる程度に吐き出して終わり。

いずれにしても今困っている人たちの現状とは関係のない事だね。









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ふう~



ここ数日、ず~っと気になっていたことがあってね。
非常に個人的なことなんだけど。

どうにも落ち着きが悪いので、どうしようかと思っていたのだが、今日あることをひらめいてちょっと協力してもらい試してみた。

ようやくほっとできたよ。

それでどうだって話ではあるけど。

自分の個人的な気がかりはひとまず落ち着いた。

これは僕のエゴだ。

それだけは肝に銘じながら、それでも

小さな声で同じ歌を繰り返し歌っているここ数日。




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ご紹介

http://www.1101.com/home_lite.html




http://www.moto.co.jp
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浮き足立たぬようにしないと。



昨日の日記の記載に対して二名の方からご指摘頂きました。

貧困国への衣類援助について。
衣類だけ送って来ても送料が余計な負担になるという一文に対して、送料も送り主が負担する事になっているという指摘でした。

以前、こうした支援活動を行っている方から伺った話からの文章であったのだが、『そうではない』という指摘がありましたので、あらぬ情報を流しっ放しにするのもなんなんで、削除します。この件に関してはまた調べる事にします。

指摘を頂いた方の1人は面識もあり、支援活動に携わっているかたと確認は取れているのですが、その方のお話だと送料も負担して頂く事になっているものの、物資だけが送られてくるケースもあるとの事。

いずれにしても以前伺った話とは違うため、前回の一文は削除いたします。

確認はしっかり取れという事で、僕も偉そうな事は言えませんですわ。

こういう指摘をすぐに下さったおふたかた、ありがとうございます。助かります。

ついでながら、昨日の文章の本筋に関しても、僕自身の以前の失敗を踏まえての考えである事を。昨日書き忘れたので。



えーと、被災した辺りには僕の親戚もいるんだが、今日母親に聞いたところ、連絡がついていない様子。

あと、どう言えば良いか分からないのだが、『間接的に心配』になっている方もいる。被災地域にいる方を心配しているであろう方の気持ちが心配なのだ。早く無事が確認できればいいね。ってか、確認できてるかもしれないんだが、それすら不明。

今日はなかなか日常の連絡も取りずらい状態。
余計な連絡は控えるようにはしたんだけどね。人を長時間待たせる事になってしまった。

さて、明日の準備を。





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無自覚なる津波

いつからだろう?
地震というのはガタガタ揺れるもんではなく、うねうねとローリングするように感じられるようになったのは。

今日のは長かったしね。
ヤバいだろうなとは思ってたけど、みなさん元気ですか?
札幌にいると申し訳ないくらい我が身は気楽だ。

さて、地震から津波発生して、その後時折ツイッターをチェックしてたんだが、こちらは情報の津波である。

おそらく皆さん何か自分が役に立てればという善意の気持ちで色んな情報を発信しているのだとは思う。

だが必ずしも善意が正解を生む訳ではない。

さらに、こういう場所には善意ではない者もいる。
そういう輩が発信したガセ情報を信じた善意ある人達が拡散していく。
少なくとも僕にはその情報の真偽を確認する術がない。それを鵜呑みにしてさらに拡散させるのは危険だと思っている。
ま、ガセじゃなくても色んな情報が錯綜してる。

それぞれがツイッターで得た情報を拡散するために情報が重複して、逆に細かな情報が見つけにくくなる。

これを、自分が被災して孤立無援、動きの取れない状態だと想像しながら眺めてみる。

ツイッターは殆ど役に立たない。皆さんの善意や悪意が入り乱れて、中にある有用な情報が非常に見つけずらい。

こんなのバッテリーに限りのある携帯電話でひとつひとつチェックして、必要な情報(中には役立つ情報もあるんだ)を探し出す余裕なんかおそらくないだろう。

『自分が誰かの助けになりたい』という気持ちからの行動が余計に混乱を招いたり、下手すると何かの弊害になる恐れもある。

まぁ、ツイッターに限らずこういうネットのコミュニケーションツールって、災害時を想定している訳ではないから、最初からあてにしなけりゃいいんだけど、情報伝達の速さを考えると勿体ないってか、ユーザーの態度いかんでは、とても役立つ可能性もあるのになとは思う。

なんてのかな?

みんなが被災している人を気遣って何かを発信している状況というのは、それなりに美談な状況だとは思うのだ。

離れて見てればね。

でも、実際に今困っている人達に必要なのは美談ではないでしょうよ。

『自分が誰かの助けになりたい』というのは、善意かもしれないが、エゴでもある。
状況判断して本当に誰かを助けたければ自分の行動は控えるべき時もあろう。
それで誰かに評価される事もないし、自分が満たされる事もないだろうが。


こういう話をすると大抵嫌われる(笑)。自分がよかれと思ってやった事、善意にケチつけられたら誰でもそりゃあ不愉快だろう。
でも、それって『誰かの助けになる』って事から『自分の善意が否定された』って事に問題がすり替わってしまってるんだよね。

いつの間にか自分の問題が一番の重大事になっている。

自分というものを一旦外して考えると、自分にできる最善の事は何もしない事だって場合もあるんじゃないかな。

そういう時は静かに祈っていればいいと思う。
祈る事はできるんだ。

いちいちツイッターで『祈ってます』とか発表しなくていいから(笑)。


追記
その後、ツイッターの情報の嵐はある程度シェイプアップされているみたいだけど、それが時間によってアクセスが減ったからなのか、段々要領が分かり始めたからなのかはわからない。
因みに個人的にはこういう時のコミュニケーションツールは本当に知り合い同士が励ましたり、安否を確認するのに使えばいいと思う。

いたずらにあちこちの情報拡げても、不必要に恐怖心を煽ったり、また救助を求める発言の中にもガセがあったりするんで、現場を混乱させてしまうしね。

状況が落ち着いたら、生活物資の支援なんかに役立てる事は出てくるだろうけど。


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論語読みの論語知らず



高校の時の古典の教師が、確か詩を書いてた人だったと聞いたんだけどね。

当時はあんまり教師というか大人の人と関わりたくなかったというのもあって、話もした事もないんだけど、面白そうな人だった。

授業に酒臭いままやって来て、机にぐで~っと寝そべるかのようにして、しょっちゅう話が授業ではないような事になっているという、今の時代では考えられんような人だったと記憶している。

ま、どっちにしろ、こちらはまともに話なんか聞いてなかったんだけど。

でも、具体的な記憶はあんまりないんだけど、その脱線する話の中で時々とても感心するような人生訓というか生きる態度みたいなものを言っていて、それが『論語』の思想だったりして、まぁ古典としての授業にもなってたような、なっていないような。

で、その論語から来た内容を言って、『ほ~、いい事いうなー』などと感心したり感動したりしてると彼は投げやりな口調で「私じゃないですよ。孔子様が言ったんですよ」なんてかわして、皆がいい話を聞いたのとその無責任っぽい締め括りのギャップに笑ったり、気が抜けたりした空気になったんだけどね。

それを突然思い出して、味のある人だったなぁとか思ったんだけど、そこでふと気がついた。

彼の「孔子様が言ったんですからね」ってやつ。
そのまんま『論語』の「師、曰く」っていう事だよなって。

なんちゅうか、ちゃんと原典のマナーに沿って語っていたんだな。

それって、つまり「師、曰く」でも「孔子様が言ったんですからね」でも、良いこと、ためになる事を語った上で、聞き手をそこで思考停止にさせない要素があるなぁと思ったのです。

言われた事を鵜呑みにして言葉の理屈を詰め込むだけに終わらせないテクニックといか、ある意味無責任な「この人の言った事だっていうんで、わたしゃ知りませんよ」的なものを漂わせて、あとは受け止めた者がそれを持ち帰って生活する上で役立てるために、自身で構築し直すことのできる余裕を作ってるみたいな。
思想を単なる知識ではなくて知恵として生かす。「あとはアンタが考えなさい」という自由度があるといいましょうか…


つまりは『生きた知恵』だよね。そういう力を保つ仕組みがあるんじゃないかね?

『こうなんである』じゃなくて『あの人が言ってたんだけどさぁ』ってのは。

その話を聞いてなんとなく心に残るものがあったら、その知恵が育まれていく仕組みになってるのかもしれない。

今度あの教師の口調を想定しながら『論語』を読んでみようかな?



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生まれる前の未来を思い出す



歌詞とか、思い付いた事とか色々書きなぐるノートをたまに使うんだけど、枕元に置いてるんだよね。 おかしな夢見た時もさっとメモできるように。

で、先日から自分用にも人に提供する用にも曲のアイディアがポンポンやって来るので、起きている時間が長くなってるんだけど、大体寝る前とかにチラホラまとめたりしてるからさ。

するとどーしても曲の事とか考えながら眠りに落ちる事になる。
そしたら寝ながらもノーミソの中では曲とか歌詞とかをまとめてたりするんだな。
意識している訳ではないので、その他の記憶だとか体験した事も多分脈絡なく混ざってるんだろうけど、寝ているのでよくわからん。詳しい事はノーミソに聞いてくれ。

とにかく、朝目覚めたら枕元に置いてあるノートに何か書き付けてあったりする。多分、寝てる間に何か思い付いて、寝ぼけて書き込んだんだろうが、詳しい事はノーミソに聞いてね。
本人、書いている記憶がないのだ。

で、書き込みに気がついて、自分の無意識が何を書いたのかを知ろうとするのだが、何を書いてるんだかサッパリわからん。文字なのかどうかさえ判然としない。

ところどころで、例えば『バレーボールの上履きはクツヒモの大きい』とか『素顔を見せる明日はあぶないカカオをむせる』とかいう解読はできる文を見つけて、自分は寝てる時に何をやってるんだろう? と思う。

今度ノーミソに聞いてみよう。


ちなみに今日のタイトルもそんなノートに記されてた言葉。これは採用した。





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庭には二羽ニワトリを飼おうかな?




昨日は『やっちん』のサプライズ送別会であった。
例のつぼ鯛がやたらと旨い居酒屋にて。
もちろん食ったさ。

『やっちん』はデイケアセンターでお年寄りに歌を楽しむ時間をお届けするなんて経験をさせていただく事になった架け橋になってくれた人。
間もなく結婚して沖縄へ行くんだそうだ。
お幸せに。

これで、沖縄に行くための布石ができた(笑)。
時間と交通費さえあれば、行ってしまえば後はどーにでもなる。
観光地をあちこち回ったり土産物を買い漁ったりするのは元々興味の範疇外。
ただ沖縄の何にもないような海辺なんかでぼーっとしてみたいだけなんで。

ま、普段と同じ事を場所を変えてやってみたいだけなんだが。

いずれ金持ちになったら、世界中の何にもないような場所でぼーっとして廻るというのも悪くないかもしれない。

よし、金持ちになろう。


ところで、昨日の居酒屋で女の子の店員さんが実にいい味を出していた。

なんかこう、いい加減なんだけど、素直で邪気がなくて、のんびりしていて楽しい。
一言でいうと「愛嬌のある天然さん」なのだ。
接客に嫌味がないから、オーダーに関して適当な感じがあっても腹が立たないんだな。面白くて余計楽しくなる。

適材適所というか、多分他の店なら務まらない逸材だと思うのだが、あの店の空気に欠かせない存在だな。
僕はマニュアル通りみたいなのがあまり好きではないので、そういう「そこにいる人」が素直に表現されている場のほうが寛げる。

場所の規格に人を嵌め込むんじゃなくて、いる人が場を作っているような空間ね。

いやつまり究極の所は、物理的に所在する場所なんかなくても、それぞれの波長かなんかが合致したり調和が取れる人達が繋がって生まれる空間こそが『場』としての魅力があるのではないかと。

これ、長年考えてる事なんだけどね。
例えば、僕が誰かと一緒に演奏して生まれる音とか、聴いている人達も含めてそこにある空気とかね。

僕は自分一人の中で、そういう「場」というものをイメージするときに、自分にとって理想的な場に『庭』というキーワードを与えてイメージしているものがあって、それを長年考えてというか想像している。

いつか僕にとっての『夢の庭』が実現できないかと思いつつ、吉野家で晩飯をくっていた。




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不適切な表現






あのさ

お腹がゆるくなってるのになかなか出ないとかって事ない?

今にも水分まみれのものが来そうなのに何かが塞いじゃってるみたいな。

丁度そんな感じだったねよ数日前まで。

いや、曲作りが。
随分前に舞い込んで来て、どうにも形にしきれなかった曲があってね。
ま、自分でハードル上げたんだけど。

人称を使わない

自分ではわかっているストーリーを背景にして、そのものズバリを言葉にしない
3コードを循環させるだけ
何について歌ってるんだかわからないけど、気分の空気は掴める

以上のような縛りを設けて曲作りしてた。

去年の9月頃から。

メロディと歌詞をあわせて行きながら書いて、言葉が変わればメロディも変わり、ボツにしてはまたやり直し・・・

はっきり言ってメチャクチャ地味な曲である。絶対に一般受けしない。

そーゆーのを書きたかった。書き上げるまでどうしても次の行動に移れなかった。

それが、ある程度保留して形を掴みかけたところで覚悟を決めて一気に書き上げる事ができた。

ま、よし! と思って長時間便座に座ってふんばったんだな(笑)。

出たよ。

非常にスッキリ。

一回勢いついちゃって、書き上げた後に違う曲のイメージが出るわ出るわ。

ようやく次のコマに進める。話を振っておいて放置してた皆さん、お待たせしました。
4月には事を進めたいですのでよろしくです。


あ、紙がない・・・



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未だ気掛かり



オレが聞いた事

他の人が聞いた事

どちらが本当だったのか

今でもたまに考える

本当はそんな事はどうでもいいのだけれど

どちらも嘘だったかもしれないし

どちらも本当だったかもしれないね

気になるのは

何かに囚われて

何かを恐れて

自分自身を欺いていないかって事

自分でも気づかないくらい巧妙に

慌てて何かを閉ざしてしまったね

その事に気がついているだろうか?

もう随分前の事だけど





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毎年ちゃんと忘れてる




本日はカボウちゃんのライブを聴くのを楽しみにしてたんだが、残念ながら間に合わず。

色々とせわしなくなっておる。

それはそれとして、雪のまぁよく降ること。

毎年雪がだんだんなくなって来て春への心構えが整ったところで必ずこういうのがある。

毎年の事にも関わらず、なんか毎年騙された気分になるのはなぜだろう?
降るまで忘れてるのだ。そして降られてから『そういや、毎年そーだよなー』と、うんざりしながら思いだし、忘れてた自分によけいがっかりみたいな。

来年こそは忘れないようにしよう。




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なんでいちいち説明しなきゃなんねぇんだ!?

色々な音楽を聴き漁ってた時期が終焉した後、もちろん、気にしている音楽人の新作はチェックしたり、新しい人の音を探したり、気に入ればしばらく聴き込んだりもするけど、そうでもない時には、部屋では殆どこの人の音楽ばかり聴いている。
おそらくもう10年近くはそうだ。

そんな訳はないのは分かっているんだけど、聴いている時に僕にとって『この人の音があるなら他の音楽聴かなくても大丈夫なんじゃないか?』なんて思ってしまうのも、この人だけである。

ヴァン・モリソン。

昔から知ってたし、好きだなとは思ってたけど、本当に深く好きになったのは、音楽に対する耳も肥えて、自分なりに色んな音楽を知った後だった。

アメリカやヨーロッパではかなり人気もあるし、気の利いた映画では結構使われてたたりするんだけど、何故か日本では大々的に売れたためしがない。

何が凄いって、ブルース、ロック、ソウル、ジャズなにをやってもヴァン・モリソンでしかない。

オーソドックスなフォーマットの音楽やってるのに、オリジナル感満載。

よく聴くとピッチが外れてる箇所があったりするんだけど、その部分を聴いて『歌うめぇ!』と感動してたりする。
同じ歌を二度と同じに歌わない(もしかしたら歌えないのかもしれない)。


なんだこの人?


そんな訳で、前回youtubeから音源紹介したのが好評だったので調子にのって大量紹介(笑)。

僕が普段部屋で聴いている音楽です。
ぜひ興味ある方は。


http://www.youtube.com/watch?v=6vS8GKcl9KQ

http://www.youtube.com/watch?v=UFF1wJN75Z0&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=l8Fjv7YZ83M&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=2YYF0mOZHug&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=Np66auTlsOw&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=nXXFKhyrq7w&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=r11-6zv1iyw&feature=related


http://www.youtube.com/watch?v=cnVsUpjjOeo&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=YeuyoyMIF0Q&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=8A9g5xOAU5I

http://www.youtube.com/watch?v=2UET_rbvNPY&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=iAK8n73FDuE&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=Z7pAhNumuvo&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=hrsq1werkfs&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=qKs6Yy847nw&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=6lFxGBB4UGU

http://www.youtube.com/watch?v=NslA5sGAf7k&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=vJ3JNwy8ntI&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=m7jjC8V19jU&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=UT0YgMnSXR8


http://www.youtube.com/watch?v=-4vAsdBHu3k

http://www.youtube.com/watch?v=S55C-SaBepA&feature=fvsr

http://www.youtube.com/watch?v=Xi2EgyZo2Pw

http://www.youtube.com/watch?v=WHzxLNZheVg

http://www.youtube.com/watch?v=BteIwbKU_iQ&feature=related
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ストレンジデイズ(by 佐野元春)


思いがけず慌しくなってしまい。

本当はもう少しゆっくりのつもりだったのだが、諸事情あってあれよあれよと状況が転がっていってる。

しかも今日(もう昨日か)はなぜか移動して移動して移動。なんだ今日は?

さらに初めて入った喫茶店のカルボナーラのまずいことったら…。商売として奇跡的なまずさだった。おかげで食欲減退。
もしかしたら「マズイものダイエット」とかっていいんじゃないだろうか?すごく不幸な気分になるだろうけど。


そして車で輸送されながら、携帯電話で佐野元春がSMAPの番組に出演しているのを眺めてみた。

この一文の何もかもが佐野さんがデビューした30年前には思いつきもしなかった事だ。



追伸。
途中で何かを伝える幻の人影を見かける…。アレはオレの勝手な幻だよな?







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