海月屋・辻の日々

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10月の空あれこれ

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瞬間は完璧
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昨日の雄姿(笑)

22音・招き猫

今回はSPさんより写真大量入荷!
いつもありがとうです。

18音・招き猫

ライブ盤作る事があったら、これをジャケにしようかしらん?

19音・招き猫

なんかね、本人がこうやって写真を見ると、ほかの人はわからんかも知らんが、実にご機嫌よろしく歌ってるなってわかるんだな。

20音・招き猫

そんでまぁ、沢山の方に聴いていただいてね。以前はお客さん少なくても気分的にそんなに変わんなかったんだけど、最近は客席に人がいればいるほど自分らしいパフォーマンスができるんだってことになんとなく気がついてきた。


21音・招き猫

また蔵乃カフェってところは、ここの空間からパワーをいただけるような場所なんですわ。


で、やっぱり本日は異常にハラが減っている次第でございます。





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ライブでした。

が、写真はまた次回。
実はもう打ち上げ終わって帰って来たら届いてるんだけどね。今日は開けないんでね。

さて、蔵乃カフェ。非常に沢山の方に来ていただきましてありがとうございます。どういたしまして。

企画とnatsu-mimiユニットでカホン熱演の森ねこサン、色々大変ではあったと思いますが、お疲れ様でした。

今回は、前に蔵乃カフェにお邪魔したときのオムライスが美味しくて「次回はコレにしよう」と心に決めていたカレーを食すべく、入り時間の遥か前に到着し、いただきました。カレー。美味い!
今度はパスタだ! 店主の息子である、本日の出演者、上山くんがシャウトしながら作ってくれる事になっちょる。頼んだぞ!

もうすっかり寛ぎ状態でまったり過ごしておりました。単純に客として来た気分。うっかり帰るところだったが、そうこうしている間に音響の仕込みが入り、本来の目的の気分に。

それから来場者がチラホラ集まり初め、びっくりなお嬢さんと再会。以前から上山親子と面識があり、今回のライブの告知を店で見つけてくれたらしい。
いや、元気そうってか、暫く北海道を離れてたそうで、今月帰って来たばかりだとか。日に焼けて前よりも芯がぎゅっとした感じになっていた。弘法大師さんの所に行って来たりしてたらしい。

それと今回は月愛(るあ)ちゃんというイカした女の子と仲良くなれた。
彼女はまだ一歳なんだそうだが、音楽大好きである。しかも表情豊か。自分の出番まで殆ど彼女と遊んでた。ヨダレでグチョグチョのクッキーをご馳走してくれた(笑)。
僕のステージも楽しんでくれてたようで、ノリノリだったとか。時折彼女のシャウトが聞こえてた。また来てね。

その他、みなさん大変楽しませてくれてありがとうございます。腰の痛みも忘れて調子に乗りました(笑)。楽しい~


~ セットリスト ~

ここに幸あれ
ワルツ
Strike Back Over 40s
ウキウキライフ
月明かりの歌


公約通り、前回フライアーとは完全別メニューでお届け。『ここに幸あれ』の最後にスピッツの『チェリー』をチラッと歌ったのは、ちょっと意味があってね(笑)。
『Strike Back Over 40s
』は控室に居た出番直前にやってたら、主催者からリクエストがあり、それではと言う事で。
で、最後に出演者全員で『風をあつめて』を歌いましたよ。


そーれで、打ち上げに行った小さな居酒屋で、壁に飾られていたのがなんとビートルズ『ヘイ・ジュード/レボリューション』のミリオン認定のゴールドディスク!
店の親父さんが「オレ、ビートルズのファンだもん」って、だからと言って簡単に手に入るモノじゃないでしょーが。
いゃあ、最後まで胸踊る1日だった。
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今日はお知らせをお知らせするだけ




明日だ

森ねこ屋&mitsumiコラボ企画「音・招き猫ライブ」日時:10月30日(土)
19:00/Open 19:15/Start(終21:30頃)
場所:蔵乃cafe
札幌市東区伏古9条3丁目2-24
料金:前売り1200円、当日1500円(1ドリンク込み!)
出演:岡まこと/上山泰弘(live a little)/辻正仁
/natsu-mimi & friends


よろすくね。



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答えはいつでも形を変えてそこにある(『風の手のひらの上』by 佐野元春 and The Hobo King Band)




物凄い頻度で同じ人が夢に登場している。
ずーっと音信不通であるが、某かのご縁を直感した人であるだけに、何かしらの意味がある気がするが、単に僕がそのようにこじつけたいだけかもしれない。

毎日夢を記憶している訳ではないんだが、覚えている夢ではレギュラーになっている。
ま、元気でいることを祈っている。


それとこの度のぎっくり腰と、先日ジュンク堂で丸一冊読みきってしまった、あるアーティストのドキュメント本とかにまつわる空気の気配が、何かひとつの事を示唆しているように思えるんだが、多分数年後に何の事だったか判るんだろう。

それともただのこじつけかもしれないけどね。でもそう思うんだもん。自分ではそれを意識しているしかない。



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今年の天候は過激だ





今朝カーテンを開けた瞬間、僕はさまぁ~ず三村になっていた。
「雪かよっ!」

と、誰もいないのにツッコミをかまして1日を始める。

まだね、樹木が間に合ってないんですよ。心構えが出来ていないうちに本番が来ちゃったみたいなね。

まだ青々している葉に雪が降りてくるのを見ると、余計に凍える感じになるんだな。

夏は長いし冬は早いし、春はどんなことになるのやら。



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BEATLES FOR SALE(by THE BEATLES)





さて、結構話題になっているお話。

宇多田ヒカルが現在在籍しているEMIからベストアルバムを発売するんだが、その発売日に彼女が海外マーケットをターゲットにして『utada』名義で契約していたユニバーサルでも、自社で原盤を持っている彼女の音源でベストアルバムを発売するって事になって、本人自らそっちは買わないで欲しいという、不買運動を始めております。売れれば自分にも印税が入ってくるにも拘わらずだ。

要は、自分の意思にそぐわない作品集、気持ちの入っていない商品をファンに届けたくないという事なんでしょう。

詳細は本人の言葉で確認して下さいな。
http://www.u3music.com/message/index.php?m=1&l=JP

ま、コレね、ユニバーサルだけがどうこうって話じゃなくて、ずーっとあるんですよ。少しタイミングは違うけど、人気アーティストが移籍して最初のアルバム出すタイミングで、前の会社がベスト出すとか。

はっきり覚えてるのは、オフコースが移籍して第1弾アルバムを発売した時に、古巣で、今宇多田さんが在籍しているEMIがベスト出したんだよね。
後に小田和正が『世話になったんだし、自分達の活動との兼ね合いを見ながら建設的に関係を保ちたかったのにアレはないよな』的な事を言ってた記憶がある。
確かチャゲアスは移籍後も勝手に編集盤を出せない契約をしてた気がする。

そういう意味では佐野元春は古巣からの音源リリースも自らの監修の上で行っていて、ビジネス上で良好な関係を保っていると言えるだろうね。

で、話が散らかるんで、宇多田さんの話に戻すとして、今回ユニバーサルのやっている事って、契約上も法律上も何ら問題はないのだ。自社で権利を持っている音源を一番利益の上がりそうなタイミングで出すのである。
『現在の会社からベストが出る機会に、こちらの音源もさらに多くの人に紹介したい』
という見解もアリだとは思う。

でも、作った本人にとって不本意だってところは尊重されてもいいのではないかと思う。創作物を取り扱う会社のモラルとして。あるいは誇りとして。

創作者が作った作品を取り扱って、それを求める人に提供する事で商売するのがレコード会社だと思うのだ。そこには大袈裟に言えば「心」というものが介在していなければいけないと思う。
今時そんな事言ってたら商売にならないと言われそうだが、であれば音楽の商売の仕方がどこかおかしいのだと思う。

自分達が何を誰に対して提供するか?
自分達が扱うものの特性と世間の現状はどういうものか認識してそれに見合った商売をする。

そこが商売の根本でしょうよ。
今まではレコード会社が製作費を出す代わりに原盤権を持って、発売に関する権利を有していた。
そこには、会社と創作者の信頼関係もあったと思う。だからそれで成り立ってたんだと思う。
何でもいいから今利益が上がればいいというのでは、やがては作り手からも受け手からも信頼されなくなるし、受け手はそんな商品は消耗品としてしか扱わなくなる。
現在、素人でも音源製作して、ネットで世界中に配信できる時代だ。
原盤権を自分で持つアーティストも増えてきたし、日本でも大物と言われるアーティストが独立レーベルを立ち上げるケースが増えてきた。
原盤はアーティストが持ち、印税は折半という契約条件のインディーズレーベルも生まれている。

こういう所のスタッフは、好きなものを情熱を持って扱っているから、とても熱心に仕事していたりする。
つまり、メジャーの会社が段々必要とされなくなるんじゃないかと思う。このままだとね。

だって、売れりゃあ何でもいい。とにかく利潤追求だって事で、作る人のキャリアに配慮しなかったり、購入者に誠意のない事やってりゃ、先がないのは明白じゃん。

今、CDが売れなくなったって騒いでるけど、色んな理由の一因にはそーゆー事もあるんだと思うよ。

音楽業界の危機とかね。それは業界が危機なんであって、音楽が危機とは思えないんだな。

この世に商売という概念が生まれる遥か以前から音楽は存在していた。
多分、音楽が商売で扱われてる期間のほうが短いと思う。
そうしたものでどう商売するのがまっとうかってのは、まだ分かってないのかもしれないね。

あ、宇多田さんのブログ読んで思い出したんだけど、ビートルズは自分達が絶大な権限を持った時期には、爆発的にヒットしているシングル(殆ど全部だな)でも、アルバムには収録しなかった。その理由の一つに『小遣いをやりくりして買ってくれるファンに同じ曲の入ったレコードを買わせたくない』ってのがあったらしい。
40年も前に解散した彼らの音楽は未だに愛され、新しいファンを獲得している。
長い目で見れば、こういうやり方のほうが誰にとっても実りがある商売なんじゃないかな?





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問題は、この腰であの椅子を満喫できるかだ。




森ねこ屋&mitsumiコラボ企画「音・招き猫ライブ」日時:10月30日(土)
19:00/Open 19:15/Start(終21:30頃)
場所:蔵乃cafe
札幌市東区伏古9条3丁目2-24
料金:前売り1200円、当日1500円(1ドリンク込み!)
出演:岡まこと/上山泰弘(live a little)/辻正仁
/natsu-mimi & friends



というのがあるので、腰をいたわっている(笑)。

前回のフライアーのライブとはまったく違う曲をやるって宣言しちゃってるからね、短い時間で何をどう組んで、それが本番でどう崩れるか(笑)が、楽しみ。
まずわ選曲だな。




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腰に願いを



いや、弱体化してるなんて書いたら、何人かの知人からお見舞いの言葉やら、心配のメールをいただいた。ありがたや。

ちょっとしたぎっくり腰になったのです。
もともと腰の具合は慢性的に悪いしね、何かきっかけがあってグキッといった訳ではなくて、ずーっと同じ体勢で作業していて、気がついたらなんだかいつもより腰が痛いと・・・。で、帰ってから入念にストレッチして、風呂で暖めて寝たんだけどね。起きたら起きれない(笑)。えらい腰が痛い。
どーやら前日のストレッチと温めたのが拍車をかけたらしく、歩くだけでも痛みが響く状態であった。
そしたらぎっくり腰だって。早急に(と言ってもゆっくりしか動けなかったんだが)対応し、なんと昨日の後半からはある程度日常生活には支障のない状態になった。痛いけどね。
回復が早いと言われた。

コレ、ちょっとした回復のコツがあるのだ。少なくとも僕はそう信じているんだが、腰に話しかけるのだ。
ちょっと姿勢を変えるだけでも敏感に反応するんで、意識せざるを得ないからね。どうせなら、痛い、具合が良くないと意識するんではなく『君が元気になったら、こんなに楽しいんだよ』ってなことをその意識の元に向けて語りかけるのです。勿論、無言でね。

そしたら腰も元気づけられるらしい。
ついでに、痛い事も、そりゃあ痛くてたまらんのだが楽しんでみた。ってか、自分が動く仕組みを色々理解できて、これはこれで面白いよ。

普段意識しない動きの中で腰にどんだけの負荷がかかり、どのように動いているかがよく分かる。

そんでまた、その理解を腰に伝えて、『キミはこんなに素晴らしい事を普段やってるんだよ』と教えてあげる。

そうすっと腰も段々調子づいてくる。


そんなこんなを繰り返しながら、ライブまでには完治の予定です。




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今日の僕はめずらしく大変弱体化している。
もしも今、誰かに襲撃でもされたら「や、やめてくれよぅ」とか泣きながら言ってなすがままにされるだろうってくらいである。

それでも、そんな自分を俯瞰で眺めてマヌケっぷりをどこかで笑っているような気がする。

人のマヌケさも不謹慎に笑うが、自分に対しても同じ。そういう意味では公平さをもった人間かもね。





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最近写真増えまくり

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まこっちゃんから昨日のライブの写真を頂いた。ありがとう。
やっぱり自分の顔がドーンと出ているのはどうも怖気づくので(笑)、よくわからないやつをチョイスしてお届け。

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ロックンローラーなので(笑)、怒鳴っております。ライブでもちょっと言ったけど、本当に若いころは歌の合間の「Yeah!」とかのシャウトする瞬間の為に歌ってたようなところがある。その頃よりは歌を歌うようになった気もする。

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ほーんで、natsuちゃんと『想うこと』を歌ってるところね。
実はものすごく緊張していた。なんせハモリが気を抜くと迷走するもんで(笑)。ちなみに僕は彼女より一段低い場所に立ってます(笑)。


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そんで、最後に出演者揃っての撮影。エライあちこちでカメラ構えられたので、どこを向いていいのやらわからず。
ちなみにこの3人、全員水瓶座でした。
ほとんど、サポートのりくクンがメインのようなショット(笑)。


そーいえば、昨日音源聴いたっていう東京のライブハウスの方からオファーが来ていた。びっくりしたよ。
なかなか「じゃぁ、いきます」って言えるご身分ではないので、申し訳ないのだが、気長にお待ちいただけると幸い。ずーっとお誘いいただければ受け続けてきてるんで、迎えてくれる場所があるのなら、いつかは実現させたいね。
なんにしてもありがたい話である。






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今滅んでも 明日を描こう(『想うこと』by natsu with 辻正仁)



ライブ終了~
ご来場の皆様ありがとうございます。
いや~何か知らないけどヘンに力が入っていた。久しぶりの事態だった(笑)。
でも楽しくやらせてもらいました。

今回はnatsuちゃんとのライブ。彼女はサポートになかにしりく君を擁してのステージでした。りくクンのギターは繊細でいて気骨がある。natsuちゃんの曲を理解したうえでセンスの良い「なかにし印」のアレンジを施しているのも良いな。ってか、とてもオレと同じ楽器を演奏しているとは思えん(笑)。楽器って本当に人間が表れるね。

僕のセットリストはこんな感じ

~セットリスト~

楽な気分で
あの娘を自慢したいんだ
永遠の風
三日月のかんざし
ソファー
理由はいらない
素敵な君の歌
人生の折々に

そんで、今回natsuちゃんと競演した最大の理由(笑)。最後に彼女と二人で

想うこと

というタイトルの新曲をやりました。

この曲が思い浮かんだが確か5月か6月あたり。そんで、頭の中で鳴っている音がどうも僕の声ではなくて女性の声も一緒に聴こえる。それがnatsuちゃんの声だった。そんでまだ曲も書き上げないうちに彼女にオファーしてね、やりましょうって話にはなったんだけど、活躍目覚しい彼女のスケジュールの隙をついて10月ならってことで、今回のライブだったワケさ。

まさかね、自分でも彼女が歌う曲を書くとは思っていなかった。本人にも話した事あるんだけど、natsuという人は僕にとっては自分の世界を表現する人だって認識があって、あくまでも「シンガー・ソングライター」な人なんですよ。だから「シンガー」として興味を持たされる人であれば、たとえばTomomiちゃんとかね、「この人にこういう歌を歌わせたらどうだろう?」とかって発想が浮かんだりするのは僕にとっては当然なんだけど、natsuちゃんは意外だったなぁ。

でもいずれの場合も曲を書く人間としては、発想した時の声でその曲が姿を表すというのはホントに冥利につきるワケでね。「ワルツ」や「人生の折々に」をカポウちゃんが歌ってくれた時もそうだけど、演者ではなくてソングライターとして幸せを感じる。
今回は、お付き合いいただいて実にありがたい話でございます。

彼女と何度かスタジオに入って合わせてみたりもしたんでけど、僕は普段ハモリのパート歌うって事があんまりないから、殆ど僕の練習になってしまったという(笑)。どっちが書いた曲なんだか…。

まぁでも何人かから曲に関してはお褒めの言葉も頂いてホっとした。「若い曲書くね~」という感想もあり(笑)。まぁ、ホラ、若い人の声をイメージしてたからですわ。ほかの人に書いた曲とか一緒に歌う曲も含めて、やっぱり書くときのイメージに自分だけがあるときとは少し違いが出てくるみたいだ。

「想うこと」だけでなく、今回は初めてのお客様が多かったのもあったからかもしれないけど、ほかの曲に関しても感想というか話を聞かせてくれたりね、何度か来てくれている方からリクエストがあったりね、話題の主役が曲そのものについてっていう感じで何人かの方とお話できたのもうれしかったな。

それはそうと、案の定想定していたセットリストから大幅に変更したんで、30日の蔵乃カフェでやるつもりだった曲もやっちゃったりして、全曲被らせないと豪語した以上は、30日をまた考え直す事となり、楽しみが増えた。

そうそう、今日ステージ上でムネちゃんにイジメられた(笑)、毎年恒例のバースデーワンマンライブもまたやらせて頂く事になりましたよ。2011年1月21日フライアーパークにて。詳細はまたおいおい。





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久々にフランチャイズ

明日です。ライブです。 日時:10月17日(日)
開場18:30 開演19:00
場所:フライアーパーク (豊平区平岸4条7丁目)
出演:natsu 辻正仁
料金:1500円 1ドリンク付
出演順は明日ジャンケンで決める予定。

楽しみだねぇ
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夢ブーム再来。





最近、仕事場の近くにうどんコーナーができた。
素うどん290円である。素晴らしい! 非常に助かる。しかも美味しい。

さて、いつもオカシナ夢を見る僕であるが、先日のはいつもに増して変な夢であった。いや、見たままを列挙すれば他にもっとけったいな場面が現れる夢は幾らでもあるんだが、なんとなく今回のは気配として暗示的なものを感じる。それが何を暗示しているんだかサッパリわからないけど。

その夢を見て、一度未明に目覚めて、あんまり不思議な感じだったんで、書き留めてからまた寝たら、続きを見た。そんで、朝また続きをメモしてみた。

内容は紹介しないけどね、途中で知人が物凄い奇妙なCMに登場しているのを眺めるシーンがあり、それが「オンワード樫山」のCMなんだが、この「オンワード樫山」ってところまで、何かを暗示している気配があるのだ。

この名前、もう10年以上は表層の記憶からは消え去ってたと思うんだけどね。自分の知らないところで覚えてたんだろうな。


本編の主要人物は、現実に知っている、そしていずれもしばらく会っていない2人が混在していた。どちらも元気かな?



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おいしい生活

昨日の#peace101010101010は面白かったな個人的に。ただの思いつきで、みんな好きに解釈して、好きなスタンスで関われるってのが僕好みだし、佇まいが軽やかでで、ちょっと花火見物するみたいに後をひかないのが良い。

糸井重里さんて熱心なファンではないんだけど、なんかずーっとひっかかる人なんだよね。
コピーライターとして注目されてた頃の言葉って、今思うとちょいと詩的な響きがあるしね。
高校の頃は『ヘンタイよいこ新聞』てのがあって、割合熱心に読んでたな(笑)。
あとテレビの『徳川埋蔵金発掘』シリーズね(笑)。好きだったんだよ。大掛かりに地道な事やってる感じが。
『ほぼ日』はほぼ月イチくらいしか見てないけど、引っ掛かる企画だけね。
気がついたらケータイ版やってたんで、最近はそっちを中途半端な時間潰しの時とかに。今日は横尾忠則氏との対談読んだ。表現について、ちと興味深い話が、なんだか懐メロ歌いながらチラホラ語られるみたいな。僕はそーいう生真面目じゃない真剣さが好きなのかもね・

なんというか、イトイさんのやってる事って、引っ掛かるところってのは、対談にしても文章や企画にしても、それはそれで楽しめるんだけど、楽しみながら自分も自分の事をもっとやってみたくなってくるんだよな。その情報詰め込んで終わりとかじゃなくて、『自分の価値観で発想する』って部分を刺激されるんだな。それも「イキリたっちゃダメよ」みたいな佇まいで。
そういう意味では、少年時代から結構影響受けてる人なのかも知れない。と、最近気がついたというお話。
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#peace101010101010

ひらめきのような
きらめきのような
素敵なアイディア

ツイッターでの糸井重里さんの発案。
10年10月10日午前10時10分10秒に呟けば、時差によって各国の『一瞬』が流れ星のごとく駆け抜けるというもの。

僕はリアルタイムでは参加できないので、ブログに時限装置を仕掛けて、気分だけでも参加(笑)。

祈りの内容は言葉にせず、ただ祈る。

何かを想う事は大切だと思う。
誰かの事を想う。
自分の明日を想う。
何かを想い描く。
今は無いものを想像する。
イマジンする事。

いろんな 想う
人は想うことから行動し、創造し、成長し、挫折し、変化し、希望を持ち、そしてまた想う。

想う事は止められない。
どんな人もそれぞれの日々の中で何かを想っている。
例えそれが叶っても叶わなくても、届いても届かなくても。
想うことは変わらない。
想うことは終わらない。



#peace101010101010






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You can celebrate anything you want(『Dig A Pony』by THE BEATLES)


おめでとうございます。



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科学的にボーっとする




睡眠に関してというか、ノーミソの働きについての面白い話を聞いた。
自分が何の気なしにやってた事に意外な効果ってか、『こーゆー感じなんだよなー』と思ってた事が、ちゃんと専門に研究してる方からの話とデータで裏付けられたようだ。

夢に関してはもう少し詳しく聞いてみたいところ。



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ライブのお知らせですよ。

はい、今月もライブ2本の予定でございます。
お時間作ってぜひ。


日時:10月17日(日)
開場18:30 開演19:00
場所:フライアーパーク
(豊平区平岸4条7丁目)
出演:natsu/辻正仁
料金:1500円 1ドリンク付
※ラジオのレギュラーなんかも決まったし、あちこちで注目されとるnatsuちゃんとライブですわ。
考えてみると一緒にライブやるの初めてなんだな。
よく見に行ったり、音響やったり、見に来てくれてたりしたんで、そんな感じしないんだけど。
あ、いつもよりスタート早いんでご注意ください。


そしてもう一本。



森ねこ屋&mitsumiコラボ企画「音・招き猫ライブ」
日時:10月30日(土)
19:00/Open 19:15/Start(終21:30頃)
場所:蔵乃cafe
札幌市東区伏古9条3丁目2-24(倉庫天国一階,あゆみ第2幼稚園隣)
駐車場15台分有
料金:前売り1200円、当日1500円(1ドリンク込み!)
出演:
第1部
アコースティック・ライブ岡まこと/上山泰弘(live a little)/辻正仁
第2部
ユニット・ライブ
natsu-mimi & friends
(natsu[vo]、mitsumi[vo])


というのに出演。カレー食べるのも楽しみ。
2本のライブ、曲は一曲も被らずにやるつもりなんで、ぜひいらっしゃいまし。




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わたしはただ飛ぶのが好きなんだ(from『かもめのジョナサン』byリチャード・バック)




こんな感じで海を見に行った。

先日ヲタル座ライブの行き帰りの車窓から眺めていて、ゆっくり見たいな~と思ってたんだよね。
そんで今日ふと思い立って散策。上手いこと出てこなかった気分がポカンとやって来た。多分これを出すために行ったんだよな。
便秘解消(笑)

んで、ついでに(失礼!)メロウデュのライブも見てきた。なんちゅうか「風景」が似合う音だよな。気持ち良かった。

それから都会に戻り、これからの季節に備えたお買い物して飯食って、ジュンク堂へ。
何故かジュンク堂に向かう時に大抵Tomomiちゃんと出くわす。なんだかわからないが随分ウケてたな。

で、それから歌詞をまとめ上げて一応の出来上がり。ちょっと計画してる事があって、残りあと一曲だな。
今月も盛り沢山だ。

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街で歌う方々





上は昨日、街中で偶然見つけたダイスケくん。歌っていた。久しぶりに顔見たよ。どうやら生きているらしい。ま、色々あるが頑張れな。


下は今日見かけた城太郎くん。歌っていた。僕の曲を日々の中で役立ててくれてるそうだ。嬉しいね。


男の子も頑張っておるな。おじさんも目指す事に向けて重い腰を上げねば。
まずは企画を詰めよう。

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