海月屋・辻の日々

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9月の空あれこれ






よし、次!

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つづき




そんで僕は会場撤収を終えてからTomomiちゃんのライブに顔出してきた。橘亜耶ちゃんがゲストで登場。いいかんじ。

こんだけ盛り沢山な1日で、いつもの如く写真を撮っていないので、これで我慢してください(笑)。
いやいや、お世話になってます。この異様な写り具合が気に入った。

さて、ヲタル座ライブ。
昨年は照明さんが非常に素敵な空間を作ってくれていた。本番じゃ分からないんだけど、写真見てそう思ったのです。
なので、今回はあえて非常に抽象的な注文を出させて頂いたのです。
具体的な事はお任せした方が面白いものが出来る気がして。
ある意味で、村山さんの鍵盤同様、半即興コラボ。
これもまたセッションだ。僕が提示する世界を音楽人が音やリズムによって、それぞれの技術や反射神経で豊かにしてくれるなら、照明家は光と影と色によって作品に自分の感性を添えてくれるだろうと。

勿論、僕が信頼できる人って話であるが。
僕は自分の曲におけるアレンジは、ミュージシャンを選んだ時点で自分の仕事は殆んど終えているんだと思っている。
今回は強引に照明さんも巻き込んでみた(笑)。一緒に作りましょうって事だ。いい災難だったかも知れないが、確認するまでもなく素敵だったと確信している。
そんで、帰りのJR駅に着いたらすぐ列車が来て、札幌着いたらすぐ地下鉄に乗れて、開始時間ジャストにTomomiちゃんライブに入る。だから飯食い忘れたんだよな。
今、無事食後のコーヒーにありついた。
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ようやく本日最初の食事にありつく。

昨年は僕がよんどころのない事情で遅れて入り、リハが大幅に遅れたヲタル座ライブ。
今年はちゃんと間に合うように行ったのだ。行ったんだけど、師匠がよんどころのない事情で遅れて、会場に入る方法が分からずリハが大幅に遅れてしまった。すみません。挙げ句、別場所でのライブの為に来た黒田くんをこき使う。すまんのう。

そんなこんなで午前中からいっぱいいっぱいの状態。懸念された芝居のSEは機械のエラーもありしくじったりして、申し訳ない。
自分の本番前に口の中カラカラである。

今回は気が付けば男性出演者が僕だけでした。
いやしかし、お子さんたちの貪欲な上昇意識が素晴らしい。『人前に出る』って事がどういう事かってのをしっかり意識している。
みんなも見習いましょう。
さて、自分の出番はご案内してた通り、村山由美子さんにピアノを弾いてもらってのポエトリーリーディング。
書き溜めている散文詩から幾つかと、新たに書き下ろしたものからチョイスした。

思いの外面白いし、面白がって力を貸してくれる音楽人と出会えた事で実現できる企画である。
これはこれでまたやろうかって話も出ていたりして。
単に朗読の雰囲気で伴奏というのではなくて、言葉と音でひとつの作品ね。精度を上げていけると良いな。
~セットリスト~

詩人どもと語らうのは
クレヨン
犬を洗う
都市型歩行生活者のストライド
月光の往来

出演者及びご来場の皆様お疲れ様でした。ありがとうございます。そして関係者の皆様もお疲れ様でした。また来年もあるのかな?

次回につづく


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ちょっと寝てすぐ


ヲタル座ライブです。
写真は一年前のライブ風景。自作の物語の朗読に自作の曲を絡めて歌ったのだった。
おちゃらけなし(笑)。

今年もおちゃらけない。今回はポエトリーリーディングをやります。音響もやります。出番前に力尽きてるかもしれない(笑)。
それよりも問題は、朝早いということ。
起きれるのか?

とりあえず寝てみよう。

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月下の一群





前に何人かの人達に言われたし、色々なものを読んで調べてみてもそういう事になってるんで、そうなんだろう。いや、思い当たるフシはあるんだ。

これは良いとか悪いとかの判断がつく事としてではなく、僕は色んなタイプの人と知り合う機会が多いらしい。
色んなタイプと言うのは、職業とか、性格とか言った事ではなくて、ちょっと説明しづらいので省略する。
とにかく、僕は他の多くの人達よりも、そういう傾向があるそうだ。
勿論、僕よりも多くの人を知り合いに持つ人は幾らでもいるだろうが、ある基準のもとに知り合いを分類すると、そのタイプは僕の方が多種多様であるとか、そういう事だ。

それで、今日もある人にお会いする機会があったんだが、その帰りにふとその話を思い出したのです。

そっから色々考えてみると、これは元々の意味合いからは離れるけど、職業だけでも随分色んな職種の知り合いがいるなぁと思った次第。

それで、思い付く職種を片っ端から挙げて、その職に携わる友人、知人がいるかどうか(これは、現在何かあった場合に連絡可能で、用件について相談したりされたり、誰かに紹介する場合の橋渡しにお互いがなれたり、プライベートでお茶でもできたりする人という基準を設けてみた)考えてみると、思い付く職種の範囲で知り合いが見当たらないのは、酪農家と整備士と消防士だけだった。政治家もいないが、秘書さんはいるな。
もし、該当する知り合いの方いたらごめんなさい(笑)。そういう人達に色々と手助けされたりしてるんだなぁと思うと、なんだか豊かだなと実感できる。

こう考えると、知り合いだけで小さな村くらい作れるような気になってくる(笑)。それでも100人以上になるけどね。

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オレ達は決して動きを止める事はないさ(『地平線の果てのブランコ』byTHEBANDoFHEAVEN)


意外な場所で意外な人にバッタリ再会。
場所はジャスコで人は野々さん。
野々さんは僕がもうかれこれ15年くらい前にやってたバンドのベーシスト。ジャスコはイオングループが全国展開する大型スーパーである。

ご飯しつつ近況報告。いついらいだろうと思ったら、僕の40の時のバースデーライブでバンド演奏して以来だった。

帰りは車で送って頂いた。実はあんまり寒いもので、ジャスコで上着になりそうなものを買おうかどうしようか、値札と格闘している時に会ったのだ。
上着を買わずに済み、晩飯代も浮いた。ありがたい。ごちそうさまでした。

ここんとこ慌ただしくしておるが、食欲はあるわ、疲れは感じないわでいい感じである。
やっぱ好きな事で動いてると元気が湧き出てくるもんなのかもね。

月が満ちて笑う

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歌うように語り、語りながら歌として聴かせるのが目標かな?

はい、次のライブね。

日時:9月26日(日)
12:30 OPEN/13:00 START
場所:ヲタル座(ウィングベイ小樽五番街3F)
出演:中川梨来/菅真鈴/佐藤ちひろ/福本夏鈴/BangTones/梅野歩/金谷明日香/史恵/辻正仁
料金:500円


というのに向けて、本日は村山さんの練習場に出向き、練習。
今回、僕は楽器を持ちません。ってか、歌も歌いません。そうです。ポエトリーリーディングをやります。
以前にも村山さんの鍵盤でやった事あるけど、今回は全編にわたって音楽と言葉を歌とは違う形で融合させようという。

語る方も普段とは勝手が違うのでなかなかスリリングではあるが、さらに大変なのは村山さん。
決まった小節をもたない言葉の展開に合わせて、イメージを損なわずに対応して、音と言葉でひとつの作品にせねばならん。

しかも、僕は最初の練習の時から楽器を持たず、一部のリフは口頭で伝え、さらに抽象的な表現でイメージを伝え、形を整えていく。
呼吸を揃えて決めるところは決めつつ、相手の出方を伺いながらニュアンスを切り替える。こりゃ、やってる側は結構刺激的なんである。
演奏者は大変なんだけど、その辺は村山さんはさすがなんである。

いろいろなパターンでの取り組みをやってみているんで、本番楽しみ。

しかし、まさか自分でこういうことやるようになるとは思わなんだ。やってくれる音楽人と会えたってのがでかいよな。

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わたしはだあれ?




一般的に分かりやすい方がいいだろうし、個人的に違和感あるだけなんで、特に拘っている訳でもなく、自分でも便宜的に自分を紹介するときに使うけどね。

『ミュージシャン』『アーティスト』『インディーズ』

これらの言葉。

でも自分では、これらの言葉のイメージと自分自身にはギャップがあって、違和感があるんだな。

言葉に対する個人的なイメージなんだろうけど、僕は自分がこれらの言葉に該当する人物だという自覚がないのです。

『インディーズ』という定義をどうするかにもよるけど、会社組織的なものと契約してるのでも、所属してるのでもなく、要するに『自主制作』した盤を手売りしてる訳で、わざわざ英語使わなくてもいいし、自分が持っている『インディーズ』の印象とそれはまた別モノって感じがする。

『ミュージシャン』ってのも、音楽の専門知識と楽器演奏の技術があってってイメージなんで、しかも周りに素晴らしいミュージシャンがいる環境にいると、自分自身がミュージシャンであるとは思えないのだ。
前に、サポートメンバーを従えてのライブやった時に、リハーサルで皆さんの演奏や対応力を目の当たりにして「ミュージシャンってこういう人達の事だよな」と、素で感心した事もある。それは、なんか自分とは違うのだ。

『アーティスト』となると、こりゃあもう僕に限らず、言葉自体の意味が元々のものからかけ離れて浸透しちゃってるからね。僕は自分では『芸術家』よりは『芸人』に近いだろうと思う。

僕は若い頃から、自分のイメージに於けるインディーズ盤を発表するミュージシャンでありアーティストと呼ばれるような存在を目指してたハズなんだが、現状はそうではないので違和感があるんだろう。

言っとくけど、それで現在の自分を否定的に見ているのではないよ。

ただ特定の名称で自分が呼ばれる事に違和感があるってか、なんか別物のような気がするという話。
『表現者』であるには違いないけど、どうだろう?

今思い付いたけど『表現芸人』ってのは?

浸透しなさそうだな(笑)。
未だに自分が何者なのか上手く言い表す言葉が見つからない。もしかすると、何者なのか分かってないのかもしれないな。



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時間軸バラバラ



そんで、昨日の旭川ライブの後、僕はJRにて帰ってきたわけだが、列車に乗ってたらmitsumiちゃんから「発見しました」との写メ付きメールが届いた。
昨日もちらっと話題にした、僕がショートストーリーを書かせていただいた写真集『本日開園、あさひやま』である。こんな表紙で書店に置いてあったりなかったり。
僕がコレで印税もらえる訳ではないのだが、見かけたら手に取ってみて下さいませ。

さて、ライブの前日は僕はカフェにて新曲の歌詞をまとめていたんだが、まぁ翌日もあるんでと、ある程度まとまったところで家路についた。
そしたらバッタリ、昔の知人に出くわした。まだ会社勤めしてた頃ってか、その会社でバイトしてた頃からのお知り合い。彼女は取引先の営業であった。お互いにぺーぺーの頃からのお付き合い。彼女も今はその会社を辞めて、別の職に就いているんだが、あんまりにも久しぶりなんでお茶でもしようって事で、安上がりにモスバーガーに入って、ドリンクのみで数時間(笑)。
昔の会社や、関係者の共通の知人がみなさん今どうしてるかってな話や、共通のお世話になった方なんかについてね。
意外な組合せで結婚したカップルがいたり、意外な離婚があったり、意外な転職があったり、色んな人生の一部ずつがファーストフードショップの狭いテーブルにびっちり並んだ。

で、ふと時計を見たら午前1時。やべぇってんで、慌ててまたね。
それで結局、寝ようと思っても曲の事が頭に引っ掛かって寝るに寝られず、書き上げてしまう事に。
3時過ぎに一応の完成をみて(あとは歌い回ししながら調整)、翌日の道中で何度も歌う。
結局、歌詞が全部入らなかったんで披露しなかったけどね。どーも歌詞見ながら本番ってダメなんだよな。
はて、本日はさっき話題にした方もご存知の方とバッタリ。業界関係の記者をやってた方でね。今ライター業であんまり動いてないのをもったいながってくれていた。色々と読んでくれていたらしい。
僕も彼も移動中だったんでゆっくり話せなかったけど、今度ゆっくり話をしようと誘って頂いた。
つくづく、色んな方に気にかけていただいてるのだよなと感謝。

で、旭川の遠征もね。函館に行った時も思ったんだけど、どういう訳だか企画者や現地の方々が僕に負担がかからないように配慮してくれたり、僕が楽しめる所や食べたいものの美味しい店に連れて行ってくれたりと、「プチ接待旅行」のようなもてなしをしていただいている。
僕がその方達に何か特別な事をしている訳でもないのにねぇ。
つくづく色んな人に恵まれているなと感謝。

基本的に僕はいつだって幸福な男である。
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泊まりたかった



旭川ライブ終了で、帰りの車内でございます。

いや、行きは車に乗せてもらいましてね、そんでせっかくなんで動物園も連れていってやる言われて朝から出発。

楽チン。後部座席でギター弾いて歌ってました。
んでカレー食って動物園。さすがに、人混みで疲れたくないんでサクッと、アザラシ、ペンギン、シロクマ、オランウータンという、写真集『本日開園、あさひやま』にてショートストーリーを書かせてもらったみなさんにご挨拶がメイン。
シロクマがトンボ取りに失敗してた(笑)。
ごきげん。

だけどアレだね。写真撮影で動物が目を痛めたり、怖がったりするからフラッシュは止めるようにと案内されてるのにやる奴いるんだよね。
動物好きだから来てるハズなのに、なんで動物が嫌がることするんだろう?
動物が好きなんじゃなく、動物を好きなつもりになってる自分が好きなだけなんだろうな。
これから行く機会のある人はやめましょうね。


それでライブ会場『じゃずそば放哉』へ。お店の方々に大変良くして頂きました。ありがとうございます。
蕎麦好が喜ぶもり蕎麦でした。店作りは、ジャズライブが楽しめそうなカフェ風味で雰囲気いいし、お客様にも温かく迎えていただいて、楽しかった。

~セットリスト~

ここに幸あれ
Stand By Me
言葉のない歌
三日月のかんざし
ソファー
理由はいらない
人生の折々に

そんで、今回残念ながら参加できなくなっちゃったヒデちゃんの時間を利用して、mitsumiちゃんと数曲一緒に歌って終了。
ヒデちゃんが似合いそうなお店だったんで、ぜひ彼にもリベンジして頂きたいし、僕もまたお願いしたいですわ。

それにしても、ライブで歌う度に、毎回聴いてくれた方から誰か彼かに必ず「ソファーはCDになってないのか?」と訊かれる。

ハイ、がんばります。




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来れなくなった人の分も


今週のライブ

日時:09月18日(土)
18:30 OPEN/19:00 START
場所:じゃずそば放哉
(旭川市6条通7丁目右1号 ノムラビル1F[NHK向かい])出演:mitsumi/辻正仁他
料金:1500円(ワンドリンク付)

※旭川のライブができる蕎麦屋さんらしい。ライブと蕎麦が好きな僕にはうってつけ。
mitsumiちゃん企画でちょっと遠征です。もう一組参加の予定。旭川近辺の方でブログ読んでたらぜひ!

なんだけどさ。
出演予定だったもう一組が急遽出演を断念せざるを得ない状態で残念。

そんな訳でmitsumiちゃんと僕でお届けしますよ。
日帰りじゃなきゃ動物園に行きたいところなんだがねぇ。




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活性化



本日からリハあり本番あり諸準備ありのてんやわんや。秋の本格始動と言えるかも。
かえって元気になるような気がする。


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やさしいちから(by 拝郷メイコ)



それぞれ歌声のお好みはあるかと思う。

それで拝郷メイコちゃん。メジャーデビューした頃によく音響もやらせてもらったし、プライベートで聴きにも行った。
彼女の歌を素敵に響かせたくて音響の腕をある程度は磨いたという部分もある。
まったくの別件で色んな音源を漁っていて、ふと彼女のアルバムが目に留まり聴いてみた。
彼女の声は僕の心の中の柔らかい場所を今でもまだ締め付ける。

なんかスマップみたいになっちゃったけど(笑)。それはある意味本当。こういうのは理屈じゃない。
おそらく今でも活動してると思うけど、札幌に来たりしないかな?

それで、久しぶりに聴いた彼女の声から引っ張り出された自分の気持ちの揺れみたいなものと、同質の揺れを感じた別な事柄がある事に思い当たった。

今が秋でよかった。



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ライブのお知らせ。今月は札幌ではない。

そうそう、ライブの告知がHP上で今できない状態なんで、こちらに載せる事になっていたのだった。
相変わらず携帯から更新なんで読みづらかろうがご勘弁。今月は2本です。



日時:09月18日(土)
18:30 OPEN/19:00 START
場所:じゃずそば放哉
(旭川市6条通7丁目右1号 ノムラビル1F[NHK向かい])出演:mitsumi/辻正仁他
料金:1500円(ワンドリンク付)

※旭川のライブができる蕎麦屋さんらしい。ライブと蕎麦が好きな僕にはうってつけ。
mitsumiちゃん企画でちょっと遠征です。もう一組参加の予定。旭川近辺の方でブログ読んでたらぜひ!


そしてもう一本。
日時:9月26日(日)
12:30 OPEN/13:00 START
場所:ヲタル座(ウィングベイ小樽五番街3F)
出演:中川梨来/菅真鈴/佐藤ちひろ/福本夏鈴/BangTones/梅野歩/金谷明日香/史恵/辻正仁
料金:500円
1500円(ワンドリンク付)

※昨年も出させて頂いた、VoiceWorksSapporo企画の、劇場である事を意識したイベント。芝居あり、キッズの舞台ありで、今年も呼んで頂き、トリを仰せつかりました。僕は17時過ぎに登場の予定。
昨年は物語を書いて朗読しながら弾き語りの歌を披露したんだよね。
今年はまたちょっと違う形で普段は滅多にやらない事やります。多分、いつもの芸人ノリではないパフォーマンスになるかと。あくまでも表現者。ホラ、文化の秋だから(笑)。

そんなこんなで、札幌を飛び出しての2ステージでございます。


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人生の折々に(by自分)


本日は、厚別区のイメージソング『またここであいましょう』普及の為のお仲間POSの一員としてデイケアセンターにお邪魔して、じいちゃん、ばあちゃん達と一緒に歌の会で色々と懐かしい歌を歌ったり、即席の水戸黄門役を仰せつかり、会場を練り歩いたりして楽しんで来た。

途中オリジナルも歌わせて頂いた。勿論、聴衆にあわせて穏やかなやつを(笑)。
涙ぐんだり大笑いしたり、一緒に歌ったり。歌ってやっぱり気持ちを震わせるものなんだよね。
歌いながら、じいちゃん、ばあちゃんにちょっかい出して(笑)、喜んで頂いたみたいだけど、最後の『憧れのハワイ航路』で、メンバーが使った小道具のレイを1人のばあちゃんの首にかけたんだけどさ、そのばあちゃん、送ってもらう車の中でもまだ身に付けてた(笑)。

無精者で身内のじいちゃん、ばあちゃんには殆んど顔見せないままお見送りだったんで、正直誰かに偽善だと言われりゃ返す言葉もないんだけど、多分本人達もどっかで喜んでくれてるだろう。
孫が歌っておどけて、みんなで笑ってるんだもん。ね

それから、昨日深夜に師匠んとこにヲタル座ライブの打ち合わせに行って忘れ物したのを取りに行った。
このライブ、出演もするが音響も仰せつかってるんでね。そっちのが大変だったりして。普段のライブとは違って、芝居があったりなんだりで、現場だけで対応ともいかず、自分の舞台のリハーサルの他にも、音響としてのリハも必要だね。
あ、自分もいつものライブとは違う事やるよ。

その後は蔵乃カフェにライブ以外で初めてお客として遊びに行ってきた。オムライス絶品! カレーもひと口。うん、今度はカレーにしよう。新たな目標ができた(笑)。
ずっと念願だった「カフェでチェス」も堪能。なかなか良い勝負でした。
チェスってなかなか相手もいないし、のんびり遊べる時間ないんだよね。

来週は旭川にライブしに行くよ。日帰りで(涙)。


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天使の落書き



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書けん




先日目撃した、蟻が巨大な獲物を仕留める顛末を紹介したいのだが、携帯から打ち込むには文字量が多くなりそうでためらいがち。

そのうち忘れてしまいそうだ。
ま、大した話じゃないからいいけど。


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おひがらもよく



Recallの10周年記念、盛大でございました。おめでとうございました。

前半は最前列で真正面でかぶりつきで見てやった(笑)。
10年看板背負うってのは、いくらアマチュアと言っても、いや余計な事情の絡まないアマチュアだからこそ、いつでも下ろせるだけに簡単な事ではないという気がする。

意思と愛情と葛藤といとしさと切なさと心強さと部屋とワイシャツと私と酒と涙と男と女の成せる技での10年間であった事だろう。
すみません、素直に賛美しようとして照れました。


続けるってのはそりゃあ大変かつ実りある事であると、最近そう思い始めている。
形を変えてもRecallという名前に拘るのは、そこに一つの変わらないものがあり、それを貫くべく変わってきたのかもしれないね。

と、そんな風に思ってみた。なんせ変わり者が10年やってる事なんだから(笑)。

以上をもちまして甚だ簡単ではございますが、お祝いの言葉てさせていただきます。

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弱点を発見

携帯メールで更新すると、タイトルのスペースが反映されないのね(涙)

昨日のタイトル読みづらいかも。

只今昼飯。冷房直撃の座席にて、凍えております。

調べものは順調に進行しているようだ。専門家のやる事というのは、具体的に何をしているかわからなくてもサスガな事をやっているように見える(笑)。
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NOSURRENDER(byBruceSpringsteen)





怒涛の9月が始まっている。
あちこちに出向いたり、連絡したりして、色々な事を相談したり、されたり、アドバイスしたり、されたり。依頼したり、されたり。
分刻みとは言わんがフンコロガシのごとくせわしない。

そんなこんなで、充電切れそうなんでこの辺で。

写真は昨日の空。

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